ノロノロ台風により
時折雨がざっと降ったり止んだりという
天気がここ数日当たり前のように
なっていた土曜日(8/31)の昼飯どき
夜のイベントに向かう際に通る
京成船橋駅で下車後向かった先が
こちらの慶龍さん
読みはケイリュウではないみたい....
船橋市役所近くへ寄った関係から
ここまで歩いてきたのだが
市役所まで歩けばあと少しと
いうことがわかった
※ちなみに近くにバス停はある
店に着いたのは12時50分ごろ
8人程の待ちの列に接続
食事を済ませたお客さんが
ポツポツと出ては来るものの
入店待ちは続く
すると痺れを切らした一組の
夫婦が脱落....
ところがまもなく女将さんが現れ
案内し始めたものの
自分の前で一旦(T_T)
またまた待つのであった....
こちらは
お店入口の引戸にあった
営業時間の案内
で....
ようやくカウンター席に案内され
注文を終えたのは列に接続して
40分位あとのこと
でもって....
焼餃子510円
お待ちしておりましたわ!
大きさとしては餃子の王将さんの
1.3倍くらいかな
餡は肉汁タラ~りとはいかないけれど
やや粗びき感の肉肉しさがあるもので
旨し!
食べたとき自分は
小皿に醤油・ラー油だったけれど
隣のお客さんはそのままいってた
わかる気がする....
でもって
さらっと食べ終わってもうた
餃子のあと....
角煮丼910円
実はメニューに
魯肉飯
とあるのを事前に知っていたので
そう注文したものの
女将さんから確認で返ってきたのは
角煮丼....
スープは大根が入った澄んだもの
そして
角煮丼!
自分で撮っておきながら
かなり見づらいけれど(ナンジャソレ)
角煮の向こうに
チンゲン菜と甘めな味付けの高菜がいる
また下のご飯には
角煮のタレが多めにかかっていたぞ
醤油系がちょっと勝っているタレで
よく煮込まれている豚バラさんは
赤身部分がちょっとカタメな
こともあるけれど
旨し!
確かに魯肉飯ということになると
これまで食べてきた魯肉飯からすれば
角煮と言ったほうがよいのかもしれない
味付けはより角煮に近いと感じたので....
そうそう
意外にご飯の量が少なめだったなあ
さてさて
こちらは混んでいると
正直かなり時間がかかります
(初めての利用でわかりました)
町中華的なところからか
とりわけ土曜日は
家族連れやご夫婦など
ゆっくり食事を楽しまれている
そのため
非常に回転が悪いです
※平日がどうかは知りません!
こればかりは
どうしようもありませんので....
どうしようも








