平沼徘徊② 棕櫚のお家 | メリー・ポピンズになりたい私の 記憶と気分の引き出し。

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たまに いろんなこと記録します。
節操もないブログ!! くだらない写真溜め・・・・・。

平沼 徘徊して 見つけた
 
「棕櫚(シュロ)のあるお家」
 
しかも 「唐棕櫚」 トウジュロですよ!!
 
 
車の 種類わからないけど 可愛い車です。
 
 
 
 
 
棕櫚に 似合う。
色も 可愛い。
 
住んでいないようだなあ。
 
シュロは ちゃんと刈り込まれて
お手入れされて立派。
 
 
 
 
 
赤ちゃんシュロ から 育てたのなら・・・
 
多分 50年から60年は建っていると思う。
 
玄関や サッシが アルミになっちゃてるのが 残念だけど・・・
 
この
 
「門」が 素晴らしい 朽ち具合で
心 躍りました。
 
 
 
鍵穴  
眩暈がするくらい 
シビレちゃいます・・・・・・
 
 
 
 
門に 「鍵をかける」 くらい
主にとって 大事な宝 の
お家 という事なんでしょうねーーーー。
 
 
 
 
持ち主が 変わったのか
 
高齢なのか・・・・
 
でも 車 「廃車」とかじゃなく
綺麗な 水色だから・・・・・
 
だれか 「主」は いるのだろうなぁ
 
 
 
ここも 最高の 立地ですよ・・・
 
ここなら 12階建てとか 出来そう いいなあ~~
 

 

 

こう言うの4車線って言うんでしょ・・・・?

 

 

 

 

 
 

でも

車 あんまり通らない 静かな道です。

歩いて横浜駅まで行っても 15分はかからない。

 

 

 

 

 

 

 

「オレ

親父の家 相続したまんまになっちゃってるんだよねぇ。」

 
 
横顔。
こんなの  見せられちゃったら
 
 
 

 

 

素敵じゃない!!!

 

手を入れて ここに 住みましょうよ!!!

 

貴方についてゆきます・・・

 

 

って

 

言っちゃうだろうよ アタシゃ。

「あなたに ついてゆきます」

 

 

あ、 この話ね↑

 

私 キライです。

この話 聞いたとき 

いの一番に 牧師に言った言葉は

↓

 

 

「ひどい 義母だね 嫁に『夜這い』 を 勧めるなんて」

 

 (;^_^A

まあ

 

旧約聖書の話は 

欲の皮の突っ張った 理解できない話が多い・・・・・

あと 残酷だしねぇ

 

(この ルツってのは ダンナがタヒんで やもめになったのだけど 義母と貧しい生活していた・・・?

したら

義母が 「養ってくれそうな いいターゲットの男」を見つけました。

 

嫁のルツに 「夜這いに行ってこい」というの。

 

 

夜這い成功 !! 

 

色で 落としましたあーーー!!

 

女が「色で 勝負かけて 男を落とす」って話は 他にもあるね~。

 

 

 

 

この人は わざと屋上で 裸になったんですよ

バドシェバという 人妻

↓ 

 

 

 

 

 

 

 

わざと おっぱい見せる(尻 も 密林も 見えてるだろうけど・・・)

 

 

「見せたい派」なんですから 仕方ないけど。

 

 

 

んで

 

まんまと 「色に はまった 」・・・・えっと

誰だっけ

 

 

 

ダビデ?

 

んで 妊娠させちゃって

 バトシェバの旦那 を 殺害するんだな・・・・

 

バトシェバは 多分 旦那じゃあ 物足りなくって

権力も 力も ある ダビデ王を狙って わざと 屋上で脱いだと思うん・・・・。

 

(≧▽≦)

 

 

あと 確か 「エステル」っていう 女もいたなぁ・・・・

これも 王様に色仕掛け

 

 

てか

「王」が スケベすぎ

 

 

 

 

まあ 宗教の話はあんま しない方がいいんだけどね~~

 

 

 

 クリスチャンは子供に 「ルツ」って名前つけたりします。

 

 

アタシは

「昭和のお家 に萌えるので 中を 探検したい」

 

その 純粋な心 ゆえに

 

「あなたについてゆきます」と 言うのだな

多分・・・・・。

 

 

さよオナラ。

 

 

 

 

 

 

さよオナラ。