前ブログのほっつき歩きの 続き。
昔 土の道
今は 舗装されている道 歩きます。
昔は 向かって右側は 崖ていうか 藪でした。
あとは 田んぼと 畑だらけでした。
右側 崖と藪だったが 「道」 に接しているから
今は 住宅がびっしり。
平成狸ポンポコです。
昭和40年の 新横浜の 篠原は 田んぼ 畑だらけ。
新幹線も 確か 朝 と 夕方くらいに ひかりが数本止まるだけで
あとは こだま しか停まらなかったお思う。
崖は 健在で 棕櫚も健在!!!

良かった!!
樹齢何年くらいかなぁ~~
崖地の棕櫚には この住宅を飛び越えなきゃ手が出ないんじゃあないか・・・・
しばらくは 残るかな
残ってほしいな
なんで こんなに 棕櫚好きなんだろう(;^_^A。
アタシの 実家にも 棕櫚ありました。
だけど 育ちすぎて 伐採しちゃった
(まだ 庭には棕櫚の 亡骸があると思う・・・・・。)
父が 生きていた時に
「お父さん 前に 庭にあった 棕櫚。
アレ 誰が植えたの? 買ってきたの?」
って
聞いたことある。
無口な父が
「山から 採ってきてきて 植えた」
と
言った。 ( 植物が欲しいと ほじくってくるのだなぁ
アタシも スミレが欲しくて いろんなところからほじくって拉致しているわ・・・・)
小学生の ころ 多分私の背丈にも満たない 高さの棕櫚だった。
アタシが 大人になったころには
結構 南国っぽく背が高くなって イイかんじで好きだったなぁ。
アタシが こんな棕櫚萌え体質になってしまったのは
その辺が 原因なんだとおもう・・・・
まー-
どー--でも いいけど!
この後 さらに・・・・ 篠原町 徘徊しました。
ぶつくさスマホもって
しゃべってるBBA
クズです。
さよオナラ。
