
撮影・・12月7日 6時4分
あまりにも 彼と空が冷たく美しいので 撮影していたら・・・
太陽が ギラギラ昇り始めて

後は もうずっと「彼」を見ていた

アソコから 煙が濛々と 昇り始めて

私の 心がどんどん 汚されてイッて・・・・

官能に 焼き尽くされてしまった・・・

という
悲しい女の 物語・・・・(〃∇〃)
悲しいのは
これから「ろーどー」
労働に行くっちゅう事ですだよ!!

家で 惰眠をむさぼる・・・・
そういふ 生活を、
アタシはしたい・・・・・。

彼と 心行くまで 床で過ごすの・・・・
はい。
毎度 馬鹿な妄想の世界でした・・・・。
しかし 労働はイヤだな。
本当に 罪な発言だと思います。
ゴメンなさい。

由美子

↑↑コレなんか 良いじゃん!!??
( ほんとにオマイは 悲しい女だ・・という内なる声。)
( ´艸`)