味も香りも 好き。

こんな種類のブドウを見つけて (すごい安価~)
一人 ほくそえんだのです。

ま、 名前がね・・・・・。
吹き出した訳は・・・ちっと ここでいえない(///∇//)
想像してくれ。
見つめられながら
ティムコと 言って御覧・・・
あーー 彼に言われたら
私は どうしよう・・・・・。
素直に言います・・・私は そういう可愛い女なんですもの。
( ゚ ▽ ゚ ;)
しかし ブドウっていうのは 色っぽいです。
工ロい・・・
私の官能の蓋をこじ開け
心は 溢れて流れ出してしまう。

映画でこんな場面がありました。
連続 猟奇的殺人があるのです・・・・娼婦が殺されて行くのですが
犯人が 娼婦を誘う場面で
「ブドウ」を使うのです。
「ブドウ」を魅せられた娼婦は 魔法にかかったように罠にはまっていくの・・
「葡萄 娼婦」で 探したら 「フロム ヘル 」という 映画でした。
なぜか そこだけ共感して印象に残っている。
検索したら こんなふうに ブドウは言われていました。
20世紀初頭くらいまでは 生のぶどうというのは「超・貴重な高級品」で
滅多にお目にかかれるものでも、口に出来るものでも無かったそうです。
貧しい階層・一般庶民にとっては ものすごい御馳走・高級品
身分の高い人間 上流・お金持ちの 象徴・・・みたいな意味合いだそうな。
まあ とにもかくにも
私は ブドウを 見つめていていたら エロさに
身悶えしそうになってきたので
気晴らしに
写真を撮ってみました。
れいのごとく デタラメに撮ったのです。

そして 一人 ブドウ萌えしていた 秋の日は過ぎてイキました・・・・。
もし 一番好きなわけじゃ無いけど・・ 嫌いでもない男の人から 静かに
その 一粒を 見の前に 差し出されたら・・・・
黙って 唇を開いて 多分食べるでしょうね。
そして それが 甘くて香り高かったら
そのまま ずるずると望みもしなかった 想定外の「恋」に落ちてゆくにきまっています。
私は そういう ながされる女なんです・・・・
(はい、 毎度 馬鹿な文章を書いて すいません。)

男とと二人で 思う存分 ブドウを ほうばったら・・・
それは 愛し合ったも同然。
どうぞ ・・・私を 一粒もいで
食べてみて下さい・・・・・。
貴方の唇で 愛されるのを 待っているのです・・・・・。
馬鹿な文章! ブーーーーーッ

聖書の中では ブドウは「復活」のしるしだそうな・・・・。
それにしても ポストハーベスト たんまりかかっていそうな・・・・。
毒っぽいじゃん・・・・。
ブドウの記事は まだ書きたいので 今後も続くと思います。
それほど 私は ブドウが好き・・・・。
貴重な時間を お馬鹿な記事読んでくれて ありがとう・・・・。

