20ミリシーベルト!!
福島の子供は ドイツの1人の原発作業員の最大値と同じにするってさ!文部科学省(`Δ´)
国が福島県の学校の生徒たちに授業を続けるよう決めた数値は、なんとチェルノブイリ原発から4キロのところにある死の街プリピャチの放射線量と同じです。http://bit.ly/hM8rwr
腹の中じゃ ほんとに癌が そんなにできるんかいな・・・? 試してみなきゃ わからんでぇ。
ま とりあえず 20ミリで、 後で ゆっくり考えるよーーーー。
って 実験したいのかな
。
時間長いです。↓ youtube。 でも ポイントは 文科省から説明のために送られた メガネの若いお兄ちゃんです!!
9分目 13分目 16分目 もう 泣きそうです・・・・。 目まい起こしそうな 表情。
上からの使いっパしり なのか。 公務員試験1級とか合格した 頭のいい人なんだろうけど・・・彼らも仕事とはいえ・・・いやいや 後で歳とったら彼ら 天下りでいいお金もらえるんだから 耐えるんだろうな~~ youtubeのコメント欄も 参考になります
そして 何より 政府人が 市民の質問に返答できなくて 泣きそうになっている
この画像が 英訳でもつけて 多くの海外の人が見たら・・・ 見てほしいな。
ここで 怒ってる人たちの気持ちはよくわかる。
他の県に出荷できないような野菜を 給食で使って子供に食べさせるんだよ。。
自分の子供が 20や30になって 癌になるかもしれない不安・・・。
そして その時は 因果関係が特定できないと 国が とぼけて、さんざん苦労した挙句 死んでゆく苦しみ・・・・。
国のいう事は 何も信じられません。
この政党 支持した人は 不快と思うので ↓は見ないでください・・スマセン。
私は 面白く堪能しました。
まあ、 あわてない あわてない ゆっくり考えればいいよーー↓↓
下は 中部大学 武田邦彦さん からの一部 です。
放射線の障害がややこしいのは「確率的」ということです。
チェルノブイリの時でも、子供の多くがガンになりましたが、「事故前では10万人あたり2人の甲状腺ガンが見られたが、事故後は5000人になったので、チェルノブイリの影響と見られる」という表現になっています。
つまり、「A君のガンは福島原発が原因だ」と科学的に証明できる手段が無いのです。
おそらく、国も自治体もそれを良く判っていて「対策を取らなくても、訴訟を起こされることはないし、起こされても証明できないから大丈夫」と考えていると思います。
子供の甲状腺ガンは被ばく後、4年目からでて、7年目ぐらいになるとハッキリしてきますが、大人のガンは10年以上、かかります。
その時代には、今の首相や官房長官、文科省の大臣、自治体の長はいないでしょう。