今さ、少し前から気になってた。

去年ドラマ化されたらしい知的障害の女の子が主人公の漫画読んでたんだけどさ。1巻の途中。

 

もう、読んでてイライラする。笑。

 

漫画はさ、知的障害(軽度)の女の子が主人公なので、「知的障害がある」のがメインテーマなんだろうけどさ。笑。

 

それ以前に「親がクソ」なのよ。マジで。笑。もう読んでて、イライラしてきた。笑。笑。親の登場シーンは少ないけど。しっかりクソなの。

 

もしかしたらこの先に「親がクソ」なことに漫画で触れるのかもしれないけど。、

 

知的障害っていうテーマを全面に押し出してるから、これ読んだ人は「知的障害があるからこんなことになる」って思うのかもしれんけど。

 

いやいや、確かに知的障害があることで大変なこともあるだろうが、問題そこじゃなくて親がクソだぞって。笑。でももしかしたらこれが作戦で、後でこの伏線を回収するのかもしれない。知らない。だとしたらすごい。

 

前提として、親がクソだぞって。知的障害の影響ってよりも、親がクソな影響の方が全面に出てる気がするけど。それでも。知的障害がメインになってるんだとしたら。

 

なんだこれって思う。

 

子供が知的障害があるので、もしかしたら親にもあるのかもしれないが。今のところそこには触れられてない。これから出るのかもしれない。期待したい。

 

知的障害をメインに出すなら、親がまともである方が、知的障害による影響であるってわかりやすいと思うけどな。

 

ま、もしかしたらこれから、知的障害とプラス親がクソですって話が出る可能性もあるからな、まだ1巻の途中だし。イライラするのは早すぎたのかもしれないが。笑。

 

とりあえず、イライラしてきたので。笑。後で続き読むけど。漫画読んでイライラするの損した気分だな。笑。

 

めちゃくちゃつまらない映画見て、腹立つ感覚と似てる。笑。でもこれが回収されたら最高だから、続き読もう。笑。

 

あと、主人公が好きになる男性が自分のこと「おっさんおっさん」って連呼するんだけど。笑。おれと同い年なんだなよな。笑。

 

おれも35歳になって、

「まだ35歳」と思うか「もう35歳」と思うかって、どっちなんだろうって思うわ。笑。

 

自分より年下と話す時は「もう35歳」で、自分より年上と話す時は「まだ35歳」がいいのかなって思ってるけど。どうなんだろう。

 

おれの中では「まだ35歳」と「もう35歳」が両立してるから、「はい35歳でーす」くらいの感覚しかないけど。笑。