お母さんのこと、
ダイヤモンドだと即答できない人は。


目の前の現実。
目の前の現状。
目の前の出来事。
今の悩み。

すべて関係なく。






それは、
すべて、

母親との関係の上に成り立ってる結果ですよね。







この人は

「一人でいる時間が寂しいことと、母親にどんな関係があるの?」

と思ってたでしょうが。

関係あるんですよね。






母親のことを
ダイヤモンドだと即答できない人は
何よりもまず母親ですよ。

これ忘れないで
ください。

ガチですから。








心理学とか、
カウンセリングとか、
スピとか、
コーチングとかやっても、

何も変わらないでしょ?
大きく前進しないでしょ?
一時的に気分良くなって、また元に戻るでしょう?








それは、あなたの心の中にいる母親が。

「あんたは幸せになってはいけない子よ」

と囁いてるからです。









「あなた私を置いて幸せになるの?」

「あなたは私と同じでダメな人間よ」

「わきまえて生きなさない」

「人に迷惑かけないように静かに生きなさい」

「あなたは心配ばかりかけて、あなたには無理よ」










この声を止めにゃならん。







止めるためには、

「母親と本音で話さないといけない。」




お母さんをダイヤモンドだと即答できない人は、自分のこともダイヤモンドだと即答できないので。









ダイヤモンドじゃない自分は、

周りの人に気を使いながら、
どうせダメな自分だけど、
どうせやってもダメ出し、
頑張って生きないといけない。
我慢しないといけない。
思い通りにならないとやばい。
怖い。
不安が強すぎる。


とにかく、「一人の人間として不十分」だからって前提で生きる。


それが、

仕事
恋愛
家庭
子育て
お金
友達

出てくるだけ。







何に出てくるかは何でもいいんすよね。笑。








目の前の現実からは透けてみえるんですよね。

「心の中のお母さんが、、、、、私は幸せになってはダメ」「お前なんかが幸せになれるわけない」と囁いているのがさ。







その囁きの理由。
母親が囁いてる理由。
なぜ聞こえるのか。








そっちがなによりも先。




怖いかもしれんけど。
ゆっくりでもいいからさ。
ゆっくりでも。




※ナリ心理学には鬼のように母親系の記事がありますから、全部読んでね。笑。


カフェ行って、2〜3時間で一気読みしてみるのおススメです。