不要不急の外出自粛要請が始まってからというもの、めっきり鎌倉を出なくなったこの1ヶ月強。


密かに一番困っているのが「ヘアメンテナンス」

特に「髪色」です!


ありがたいことにまだわたしは白髪染めのお世話にはなっていないのですが、とにかくヘアカラーの色が抜けやすいの!!


気がつくと黄色っぽくお下品な髪色になっちゃってるのが、結構ストレスで。。。


かといって、市販のカラー剤を適当に使うというのも髪が痛みそうで恐いし。

(第一、自分でやるのは面倒くさい・笑)


このSTAYHOMEの今じゃなくても、忙しくて美容院に行きたくても行けない!

なんていうことは日常的に起こるもの。


そんな困った時に、美容院に行くまでの間を繋いでくれる心強いお助けアイテムが、カラーシャンプー&カラーコンディショナー







ただただシャンプー&コンディショナーするだけで、自然に髪色が落ち着いたブラウンになってくれる。


しかも成分がとってもナチュラル✨✨


もちろん髪が痛むなんてこともありません!


そんな優秀お助けアイテムを、ビフォー・アフターの写真つきで詳しく書いています。


続きはこちらからどうぞ♡



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内藤有耶(あや)です。

わたしが「ビジネス」について思うこと。


(「ビジネス」という言葉がピンとこなかったら、「お役目」でも「使命」でも何でもOK!)


それは・・・


「自分が〜」にとらわれているうちは、ビジネスは難しいよね、っていうこと。





「こんなこと書いたらどう思われるかな?」

「こんなことしたらカッコ悪いな。」

「自分のこんなところが嫌だな。」

「自分を出したくないな。」



これ全部、ベクトルが「自分」に向いている。





自分は、わたしは・・・って

主語を「自分」や「わたし」にしているうちは、残念ながら「自分のこと」しか見ていない。

肝心な「相手(お客さま)」に心が向いていないんだよね。





さぁ、気づいたなら、ベクトルの向きを相手に変えよう!


相手を見ないと、
ニーズが分からない。

ニーズが分からないと、
ひとりよがりなサービスを打ち出す。


↑こういうのはビジネスとは言わんのです。

(それは自慰って言います・笑)


そういう人、世の中にいっぱいいっぱい、いる。


「自分」や「お客様にならない外野」ばっかり見ているな・・・と思ったら。


その都度心の矢印を外向きに戻して、目の前のお客様に意識を切り替え集中集中!





自分>相手
自分=相手

ここまでは「おともだち」のレベル。


自分<相手

ここからがビジネス。





相手のために自分を差し出す。


スキルを
経験を
愛を
エネルギーを

「利他」の精神で惜しみなく差し出す。


そしてその対価はしっかり「等価交換で」受け取る。

(※ここ、超大事!!!)


わたしの考えるビジネスの定義とは、こういうこと。


本当に相手の役に立てるのなら、自分が傍からどう見られようと、相手には全く関係ない。


相手の困りごとを解消できるのなら

あなたがどんなにカッコ悪かろうが、みっともなかろうが、相手は大して気にも留めない。


気にしてるのは自分だけ(笑)


それにね、あなたがダメ出ししたあなたのその一部を、相手も同じようにダメと感じるかは分からない。


むしろ一生懸命で「愛しい」と感じるかもしれない。





エゴを超えて世界へと自分を明け渡したそのとき、ビジネスのブレイクスルーが起こる。


そのためにも!


まずは普段から自分で自分に溢れるほどに愛を注いで、自分で自分をうんと大切にするんだよ。


満たされたらやがて自然と溢れる。


その溢れ出た分だけで回していくと、エネルギーは枯渇しないから。


これが、ここ数年のわたしの体験から得たビジネスマインド。


「趣味」ならいくらでも自分のお好きなようにどうぞ♪


「自分ビジネス」へと歩み始めたあなたに届け♡






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内藤有耶です。


我が家はコロナショック以前から、夫婦揃って自宅がメインのワークスタイル。

ある意味、STAYHOMEがデフォルトです(笑)





自宅でこもって仕事をしていると、どうしても運動不足になりがち。


かと言って、わたしはあまり運動が得意ではないので、わざわざトレーニングはちょっと億劫(笑)


そんな面倒くさがりなわたしが見つけた画期的な一石二鳥作戦!!


続きはこちらからどうぞ♪





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現在の新型コロナウイルスのパンデミック。


飲食店や理美容室などを中心とした経営危機や、不要不急の外出自粛によって引き起こされる「コロナ鬱」etc...

ほんの数ヶ月前には考えもしなかったような問題が、次々に浮上している今日この頃。


最近ではようやくマスクの在庫をポツポツ見かけるようになったけど、一時はトイレットペーパーなどの買い占めも凄かったね〜(苦笑)





その一方で、不安に支配されることなく、与えられたこの「おうち時間」をエンジョイしている人も確実にいる訳で。

(たとえばわたしのような・笑)


それは

「わたしの生活がコロナ前と何も変わっていない」というのも大きな理由かもしれないし、

(我が家は夫婦揃って以前から自宅がメインの仕事&公私共にずっと一緒の生活スタイル。)


はたまた

「フラワーエッセンスなどで日々こまめにセルフケアしている」というのも効果を奏しているのかもしれない。



でも・・・


一番の大きな理由は、どう考えてもこれ!



それは



テレビを観ない!





かれこれ


テレビを家に置かなくなって5年ほど

極力テレビを観なくなって(特にニュース)10年ほど経つのかなぁ〜。


身体を作る「食事」には気を配る方は多いけど、
思考(意識)を作る「情報」には割と無頓着だよね。


食べ物に「ヘルシーなもの」と「ジャンクなもの」があるように、情報も「玉石混交」。


流れてくる情報を無意識にただ受け取ることほど恐いものはないなって感じる。


特に「エンパス(共感能力者)」「HSP(超繊細気質)」の人は、情報を厳選して自分の中に入れる必要があるよ。


わたしは12年前の妊娠中にそのことに気づいて、まずは実験的にニュースを観ることをやめてみたのね。


「自分だけ話題から取り残されないか」
「みんなの話題についていけないのではないか」

と最初のうちは心配したけれど・・・


情報の流入経路って「テレビ」だけじゃなくて、インターネットや雑誌や人との会話なんかもあるから、全くもって心配要らなかった。


無人島で携帯も持っていないような極端な生活をしていない限り、本当に必要な情報はちゃんと入ってくるようになってるんだよね、現代は(笑)


テレビを家に置かないことのメリットはたくさん!

・時間が有意義に使える。
・空間的にもスペースが生まれる。
・TVショッピングなどで無駄な浪費をしなくなる。


それに何より


「洗脳されなくなる」


つまり、集合意識による恐怖に左右されなくなり、結果健やかなメンタルをキープできるようになる!






「ソーシャルディスタンス」が叫ばれる今。


それは何も「人との距離」だけでない。

「情報との距離」も同じこと。


その情報はあなたのメンタルをハッピーにしてくれる?

それとも

その情報はあなたの気分をネガティブな気持ちにさせるかな??


情報はね、一方的に受け身でただ自分の中に入れてはダメです。

その情報は、あなたという素晴らしい器の中に入れるに本当に相応しいものなのかな?


その辺を妥協せずしっかり見極めて、あなたにとって真に良きものだけを厳選して入れるようにしてあげてくださいね。

(「全く見ないように」とは言っていないよ〜)


「健全なメンタル」は
「健全な情報」に宿る。


だから情報は

「受け身でなく主体的に」

「無意識ではなく意識的に」インプットしてね!


※何が健全かは人によって違うから、自分の感覚を信じて選び取るのですぞ。



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内藤有耶(あや)です。


3/13(金)に、旦那さんがこんなメルマガを配信していました。   




 
〜「今日は僕ら夫婦にとって特別な日。」 
 
 
こんにちは
内藤です

今日のメルマガは個人的な話です。(いつもですが^^;)

今日は僕ら夫婦にとって特別な日。

ちょうど3年前、妻が流産した日です。

僕らはお互い再婚夫婦です。
妻にとっては二人目の子、僕にとっては初めての子でした。

男はよく実際に生まれてこないと実感が沸かないと言われますが、正直僕もそうでした。

まだ妊娠初期だったこともあり、見た目にもわからなかったですからね。

妻は実際に体に命を宿していたわけですし、その体の一部を失ってしまったので悲しみは大きかったです。
僕は打ちひしがれる妻になんて声をかけていいのかわかりませんでした。

僕の子を産みたいと言ってくれて、とても楽しみにしていたので、その反動は大きかったです。

普段は強い妻ですが、その時ばかりは生きる気力を失っているようでした。

その後春分の日を境に気持ちを切り替え、また前向きな妻に戻ってくれました。

春分の日というのが、いかにも妻らしい(笑)

でも、きっといいタイミングだったんだろうなと思います。
あの子のためにも、僕のためにも生きていかなきゃと。

普段は失ってしまった子のことを話すことはあまりしません。

でも、今日という日だけはその子のことを想い、その子のために過ごしたいと言います。

僕はそんな妻のために今日を過ごそうと思います。

妻の行きたいという所に行って、美味しいものを食べ、笑って過ごせたらなと。

特別ないい一日にしたいと思います。

個人的な話でしたが読んでくださり、ありがとうございました。〜
 


 

早いものでもう3年。 
  

毎年欠かさずこうやって今日この日はお腹にいた赤ちゃんを偲んで過ごしています。 
 
 
ほんの束の間でしたが、わたしのお腹に旦那さんの赤ちゃんが来てくれたおかげで、わたしたち夫婦にとって大切な想い出が増えました。 
 
 
来年も、再来年も、そのまた次の年も。。。
  

 
悲しみは悲しみとして
  

ただただそのまま、自然にあるがままにしておきつつ
 

わたしのことをうんと大事にしてくれる旦那さんと一緒に、お空に還った赤ちゃんを一生忘れることなく、お互いをいたわり合いながら楽しく過ごしていこうと思います。
 
 
きっとそれを、わたしたちの赤ちゃんは一番望んでいるような気がするから。 
 
 

 
 
最後に。 
 
3年前に書いたわたしのブログを今年もシェアします。 
 
 
同じような経験を持つ方の悲しみに、少しでも寄り添うことができますように。 
 
 
①妊娠初期9週で自然流産をしました 


②流産した赤ちゃんがわたしに教えてくれた大切なこと 

 
③わたしを呼び戻してくれたもの
 


※ブログ文中に出てくる「あいくん」とは、お腹にいた赤ちゃんの名前です。男の子のエネルギーだったので、「くん」付けしてます(笑)




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