出版のお話をいただきました♫ | 磯部宗潤の軌跡

磯部宗潤の軌跡

元メンズネイリスト
エンターテイメント事業代表
愉しい時間を書き記します

宗潤です!

夏が終わりましたが、
まだまだ気温は高めですね♫

コロナがあり
今年借りた広いオフィスが
なかなか活用できずにいますが、
家具作ったり
オンライン講座したりと

まぁ、気軽に愉しくやってます。


そんな中で始めた
対して投稿してませんが、
新しい物好きな僕としては

どこにもいけないこの状態で
愉しい遊び場をもらったようにも思います。


そこで、
ブログとは少し違うテイストで
文章を書いていますと

その記事を見ていただきご連絡があったのか、
僕になんと


出版の話が
舞い込んできました!



最初はちょっとどうなのかなぁ?
怪しくないかなぁ
なんて思っていたんですが、

担当者の方がとっても親切丁寧、
しかも僕のノートやブログも
めっちゃ読んでくれていて

あー、この人の目は
嘘を言ってない!

と思ったので

GO!することにしました♫


そのあとに本のテーマとして
いただいたのが、

「子供から大人にかけて変わらない人生」


でした。



もう、
ズッキューン!
ですね!


こんな嬉しいテーマはない!
まさに僕が思っている
生き方!


見えない枠にとらわれて
自分自身の可能性を制限している大人が
わんさかいます。

その見えない枠を
存在しない枠を

僕の本で取っ払えたらと思っています!



という事で、
今現在執筆中です。


僕が書いた、ノートの好きな記事。

 

アニメを観るなという大人達の無様な未来|sojun|note娯楽としての位置づけでアニメの存在があるように見えるが、私たち世代の大人はアニメから学ぶことが多かったように思えます。 キン肉マンやドラゴンボール、セーラームーンやワンピースなど、様々な人気アニメが生まれた世代に生きてきた昭和50年代60年代生まれの私たち。 そのアニメのメッセージから受け取れるのは、仲間の大切さや、逆境があっても挫けず進む勇気、健全性、正義とは悪とはの問いがある。これらのメッセージを意識して観てきたかどうかはそれぞれわからないが、少なくとも潜在意識にすり込まれて幼少期を育ってきている。 大人のアニメに対する観点 私達が育ってきた背景には育ててくれる親や、周りリンクnote(ノート) 

 




そう、執筆中なんですが
まぁなんともこのスタイルで15年書き続けたので、一つのテーマに4〜5万文字は
なかなか非常に
困難で
苦しくて
バタバタと

もがいております。


すでに担当者の方に
引き出してもらって決めた目次を

守りすぎて書けなくなり、
その目次すら無視してしまっています笑




出版はいつになることやら。



また、出版の際には
応援のほどよろしくお願いいたします٩( ᐛ )و



負けずに愉しんで
書きまーす!!!






富士山またいきて〜♫



あなたは
あなたで
素晴らしい♫


めっちゃ嬉しいです♫