セオリー通りの必要性… | 磯部宗潤の軌跡

磯部宗潤の軌跡

元メンズネイリスト
エンターテイメント事業代表
愉しい時間を書き記します

どうも
僕です
磯部です。


初めて見たミュージカルは、
劇団四季のマンマミーア!でした。

そこから
劇団四季シリーズ、

またブロードウェイからやってきた
RENTを見ました。



初めて見たミュージカル映画は、
ムーランルージュでした。

マンマミーアの映画も、
シカゴ、
ドリームガールズ、
レミゼラブル、
サウンドオブミュージック、
スクールオブミュージック、
アニー、
スプレー、
レント、
もちろんグレイテストショーマンも、

そのほか沢山のミュージカル映画を見て、
その舞台裏の映像に沢山触れ、


いつかは
僕も…



舞台に立とう…



ではなく
舞台を作ろう…


そんな夢を抱いていました。



映画監督、
ミュージカル舞台監督、


監督業をしたい。


そんなことを思っていたけど、
ネイリストをしてる自分は


冗談のように
そんなことを言葉にしてました。


恥ずかしくて。

だって、
ネイリストしてるし、

ひとつもそこに向かってないから…



ちゃんと勉強しなくちゃいけないよなぁ、
なんてことを思いながら、


でもね、




でもね、




ふと思ったんです。




今この時代に、


今この、目まぐるしく変化していく時代に、


どんどん進むスピードと、
切り替わるスピードが
早くなってるこの時代に、


順序だって、
セオリー通り、

夢を叶える必要性なんて


ないんじゃないか?



監督って、


資格いるの?



もしかしたら、
仲間がいれば


夢って叶える事が
できるんじゃない?



そんなことをふと思ったら、
止まらない自分がいました。




ってゆうお話です。



後ろから、
ドン!しないでください。






あなたはあなたで
素晴らしい。