僕です
磯部です。
とある病の90%が誤診…という真実のお話。
僕はこのお話を聞いた時、
え?
マジで?
それ本当に言ってます?
え?
マジで?
ほんとにほんと?
ぼくは何度も聞き返しました。
とある病のお話です。
それは毎日お薬を飲まないと
命に危険がある。という病。
薬を飲み続けても
治らない場合もあり、
かかってしまうと毎日お薬を飲む人生が始まります。
これは本当に大変なこと。
でもね、
この病の90%が誤診だというお話。
そうなんです。
治りにくく、
中には治らずずっとお付き合いすることになったり、
毎日お薬を飲まないと命に危険があるこの病は
90%が誤診で、
実はたった1週間で治るというお話なんです。
なんでそんな誤診が起こるのか?
それは
お薬を出し続けた方が
国としては
○○からだそうです。
…。
…。
…。
ふざけんじゃねぇよ!
って話です。
ぼくね、
8月の頭に
その先生に会いに行くことにしました。
また、
誤診で診断され、長年悩まされ、
実はそうじゃなくその病が
治ったという方にも
お会いする予定です。
今、
日本てどうなってんですか?
ぼくの心が
今ものすごくざわついてます。
物凄く、
ざわついてます。
8月の頭に先生にお会いして、
真実を目で確かめてから
またお知らせさせてください。
あ、それと
10月18日の玉井先生のお話ですが、
1人でも多くの方に聴いてもらいたい!と
考えておりましたが、
不特定多数の方をお招きするよりも、
玉井先生のお話を色濃くお伝えする為
少人数で開催する事にしました。
なので
ブログでの募集を
行うことをやめました。
あおっておいてすみません。
なんだか
ぼくの今の役割、
使命がなんとなく
なんとなくですが
見えてきた気がします。
玉井先生のお話、
とある病のお話、
どちらも共通して感じた事があります。
今、
日本てどうなってんですか?
楽しく
生きたいですね٩( ᐛ )و
毎日が笑顔。
あなたはあなたで
素晴らしい。
