応援したくなる人、ならない人② | 磯部宗潤の軌跡

磯部宗潤の軌跡

元メンズネイリスト
エンターテイメント事業代表
愉しい時間を書き記します

どうも
僕です
磯部です。

魅せ色ネイリスト磯部宗潤です。


前回のお話はこちら。
🔼是非、読んでください。


そうそう、
僕がいつも講座で伝える事。

それは
私が、という
私のやりたいことから始まるお話と、

他者、社会を、という
自分以外の人、物、事から始まるお話。


言うなれば、
自分のやりたいことは
目標。


他者、社会に対しては
その私の目標が叶ったらどうなるのか?
という目的です。


難しい言い方ではなく、
簡単にご説明しますと、



例えば、
自分のやりたいことを話す。

私は個人サロンをオープンしたい。
私はお給料が50万欲しい。
私のセミナーに来て欲しい。

別に変ではないですよね。

でもどうですかね?
自分のやりたい事を言ってるだけなのに、
なんだかこの違和感。

こんな話を聞いて、
あなたは
めっちゃ応援しよう!
ってなりますか?


少なくとも、
僕は全くなりません。
むしろ、
「どうぞ、頑張って。」
と、
愛想ない返ししかできません。笑


でも、
他者、社会を軸に考えると
同じやりたいことでも
見え方が変わります。


私は、ネイルをする事によって、自分の心がワクワクキラキラするのを実感しました。ネイルをするだけでこんな気持ちになれるんだ!と思った時に、自分はそれを伝える人になりたい!自分のようにワクワクキラキラする女性を増やしたい!そんな気持ちになりました。だから、これからネイルの資格を取って、個人サロンをオープンして、
多くの女性のワクワクキラキラを作っていきます。



私は、これこれこうゆう資格をとり、たくさんの方の背中をポンと押してきました。
その後その方たちが、瞬く間に活躍されています。本の出版、企業のV字回復、コンテスト優勝など。
その人の可能性を最大限に広げ、元気な日本を作ろう!と全国走り回っています!ですが、一人では限界を感じ、この可能性教育を共に広げてくださる仲間を大募集しています!
是非一度、私のセミナーに来てください!


みたいな
言葉。

まぁ、
めっちゃ応援したくなるか!と言われれば、
まだ弱い部分はあるかと思いますが、

上と下とでは、
やりたいことは同じでも、

私が!
が先行して伝わるのと、
他者、社会に対してのメッセージが
頭にきてるのとでは
大きく違うということが言えます。


この観点をもつと、
自然と
私、私、私が
なくなってきます。


あ、
私、私、私が悪いわけではありません。
時に、ここが一番大事だ!というシーンがあります。


すなわち何が言いたいかというと、

応援したくないということは、
愛されないということ。


応援したくなるということは、
愛されるということ。


私、私、私、で
自分のやりたいこと、したいことを

他者、社会を、という視野を広げたメッセージを入れながら伝えれるようになるといいですね。


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この赤色パーカー!最高ですね!
♪───O(≧∇≦)O────♪


🔼パートナーがいない人は是非!また、パートナーシップで悩んでらっしゃる方は是非!




🔼これが基本です。誰にでも愛される秘訣

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毎日が笑顔。
あなたはあなたで
素晴らしい!!