僕です
磯部です。
魅せ色ネイリスト磯部宗潤です。
検定スクールを
やめる決心をした。
これは綺麗事でもなんでもなく、
自分が胸張って、いい!と思ききれてないものに対して、お金をいただくことができない。
という、ごく当たり前のこと。
今まで、検定スクールをやってきて
たった1つのその質問に気づかされ
僕は、頭をガツンといかれました。
クリックしてやって下さい。
僕自身が
検定スクールをする事に
意義をもてなかったのです。
僕は必死で考えました。
どうすれば胸を張って
ネイリストという職業は
最高だ!
って言えるのだろうか?
ネイル業界の発展の流れは、
憧れの職業にネイリストが選ばれる
⬇️
ネイリストになりたい人がふえる
⬇️
ネイルスクールが繁盛
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ネイリストが増える
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ネイルサロンが増える
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ネイル人口の取り合いになる
⬇️
ネイルサロン市場が低迷
⬇️
ネイリストが憧れの職業から
10年後になくなる仕事に選ばれる。
⬇️
…。
この図式の着地を
どうやったら
ネイリストは最高の仕事!という言葉に
書き換えれるんだろう
ネイルサロンが増えると
競合他社が増えて大変なのに、
スクールでネイリストを育てる。
育てたあと、
就職できなかったり
個人サロンをオープンしたり。
益々サロン市場が苦しくなる…
ネイリストって なんのための仕事?
ネイリストを育てる為にあるの?
だったらその育てたネイリストは
ネイリストを育てる為にがんばるの?
じゃぁ今現場で働いてるスタッフは、
なんの為に?
僕の頭はぐるぐる回りだした。
そこで導き出した答え。
ネイリストは
ネイリストの為にあるのではなく、
お客様のためにある。
その時、
僕の中で
フツフツとこみ上げてくるものがありました。
その想いをずっと抱きながら、
僕はこの想いを
形にする決心をしました。
続く
ネイルエキスポの時の( ´ ▽ ` )ノ
毎日が笑顔。
あなたはあなたで
素晴らしい。
