前回からの続きです、、
素晴らしい舞踏会で
ステキな経験になったと思っていたはずの
モナコでのこと、
そこに、
女って怖い、、、、![]()
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と、心が凍るような
出来事がありました。。。
詳細は割愛しますが
残念ですが、女の社会では
よくあることなのでしょう。。
これまでにもふつうのネイルサロンを
やめた10年前くらいから、よく起きていました。
なぜ、私1人がこんな目にあうの?
という理不尽さ。
嫉妬
だ。
それからすぐ、お客様からこんな話も聞いた。
『美容家の人って、キレイになることを最初は勧めてくるのに、いざこちらが綺麗になると妬みなのか、"自分よりも綺麗になるのは許さない!" という圧力かけてくる人いるのよ、だから美容の人って怖いな、、と思ってたの。』
シンジラレナイ!!美容家だな🫢
これまでにも、
何度か経験して来た。
キレイになろうとして頑張って、何年もかかってやっとのことでキレイになったら足を引っ張られる。
相手に頼まれて、サポートしたら
(相手に合わせたり確認して控えめな格好までしたのに)
自分よりも目立つなと失礼な対応をされたり。
学びに行ったのに、
自分より上手くなることを恐れて
存在自体を隠されたり。
こういう経験をした女性たちが
(あるいは、こういうことを無意識的に想定して)
本当は叶えたいことがあっても、
ふつうでいること
突出しないこと
変わらないことを選択し
つまり、
自分の女性性を見せないこと
女性らしくあろうとしない選択をしている
そして、私はこのことで
私のこれまで当たり前に持っていた
美学 (信念) を確信したのだ。
それは、
女の美しさは
愛という安心感の中でしか
開かれない
という事。
写真嫌いだった私がカメラマンを始めたのも
それを証明したくて、私が撮ることにした。
そして、それができる人は
残念ながらあまりいないのだということ
競争、優劣、比較、恐れ(嫉妬)の中で、
人は美しくはならない。
私が理想として望んでいた美容は、
"若く見えること"にこだわったり
流行りの芸能人に寄せていったり
シミやシワはすべて完璧に取り去ったり
世間的な基準で
"自分は足りない存在だ"と扱うのではなく、
自分の姿のままで、
洗練されて、研ぎ澄まされて
誰もが美しくなれる美容。
そんなものがあったらいいな、、と漠然と思い描いていた2016年から8年の時が経ち、、
SWAN銀座も閉店して
数ヶ月が過ぎたころ
✨✨✨✨✨✨✨✨
ある『植物』との
奇跡のような
出会いがありました❗️❗️❗️
✨✨✨✨✨✨✨✨
それは、
不要なものを排出させ
研ぎ澄ませて、整っていく
痛みもないのに、すっきりと
若返りをもたらせてくれる
のです。
私たちは、
" 心から願ったものとは必ず出逢える "
願ったことさえ忘れた時に叶う
とは、よく聞きますがまさにそうです。
これには、18歳からネイリストとして爪表面や皮膚の保湿性や揮発性の微細なレベルを肌で判断し、10代からニキビ肌に悩んだからこそ、肌との対話を繰り返し、商品開発でお客様との肌と向き合い、SWANでの長時間の掃除の中で気づき得た、素材感と状態の把握と扱い方と言った総合的な直感力が無ければ、気づくことは出来なかったと思います。
順風満帆ではなく、特殊な道を進まなければ、
決して起こらなかった気づきです。
気づきやインスピレーションが重なり
研究対象として私の実験が始まりました。
そして、長く触れていると、、
植物の方から
私に語りかけて来たのです。
"私、、こんなことできるのよ。"
とぽつりと、導きのような
インスピレーションが起こりました。
その通りにやってみると、、
えっ、、
こんなことってあるの???!!!!!
20年以上あらゆる美容を試して来たからこそ
わかる、
この着実な変化。。。。。。
そして、その助言のような
インスピレーションを1ヶ月試すと、、
また、1ヶ月後、
"私、、ほかにも
こんなこともできるのよ、
あなたには、
使いこなせるかしら。"
というような語りかけがあり、
それは、およそ1ヶ月ごとに
まるでゲームをクリアできたから、それならばと次のフェーズへ進むことを許可されたような
新たな発見を
声なき声が教えてくれたのです。
この植物の恩恵から生まれたメソッドこそが
まさに『美容における革命』
これまでには、決して起こらなかった
革命的な変化が、私にも周りの方々にも
次々と起こることになったのです。
そして、
植物がただ純粋に起こすこの奇跡は
これまでの美容の概念を超越したもの
だと言うことがわかって来ました。
これまでの 美容業界(1.0)は
・モノ(化粧品やサプリメント)を"足す"ことが必要であり、買い続けないといけない消費型。
・美顔器など大掛かりなものが必要(電源、充電、カートリッジ、専用ジェルなど)
・医学的に凄そうな最新の成分こそが効果的だという、消耗型。
・ゴッドハンドのいるサロンに通わないと実現できない (技術や成果は良くても、メイクなどの身支度問題で通いにくい、交通が不便、時間がかかる) カリスマ依存型。
・シミ、シワ、乾燥、ニキビなどの部分的な対処を謳って肌全体としての悩みは解消しない、持続しない、回避型。
さらに、
美容業界の概念全体が
・年齢やトラブルを理由に、"欠けた存在"だと思わせるような広告宣伝。
・美容整形や美容医療でリスク(ダウンタイムや痛み、高額な課金)と問題解決できないような風潮。
・優劣、比較を生みやすい構造、条件や状態で判断し"足りない前提"で対応される。
これが、
当たり前だったのに対して
『美容革命2.0』とは、
・何かを足すのではなく、むしろ"引く"
不要なものを身体から排出する。
・これまで、必需品だった化粧品の一部が不要になる。
・電源、充電、カートリッジも必要なし。
そのまま使うだけ。
・大した変化は起こらないだろうと思われていた、『植物』が見た目にも明らかに、着実に変化を起こす。
・使い方を理解すれば、誰でも何度でも再現可能。
・通う時間、交通費、身支度問題すべて不要。
・局所的ではなく、"複合的に作用する"ことで
印象全体が変わり若返りが起こる。
美容の概念としても、
・自分のままで "無理なく整う" ことで、
精神的な安心感が実感できる。
・痛みや副作用がない。
・"義務的にやらなきゃ、、" よりも
『細胞が心地良いから、また使いたい』肌感覚。
・自分は世界で唯一無二のオリジナルな存在。
年を重ねることも自然であり、このままでよかっ たのだ、と体感を伴って実感が湧く。
という、これまでの美容とは
全く真逆のような変化を、
身体の変化と
その感覚を実体験できるものなのです。
これは、理想論を並べたのではなく
20年以上美容を研究して来た私自身の体感と
いち早くモニターとして体験してくださったみなさんからの、喜びと驚きの声による結果なのです。
これまで、自分の美しさに気づいてもらいたくて、売上が何倍にも上がるような写真撮影をして喜ばれて来ましたが、それをあっさりと上回るような、
自分の全身そのものへの喜びや湧き起こる満足感が違うという反響を頂いているのです。
女性たちを、
身体ごと、体感覚ごと
変えることは、
人生や運命を変えてしまうこと。
自分そのものが、一掃される感覚
この爽快感と喜びを
日本女性のみなさんにお届けしたい
自分でもキレイになれるんだ、、いや
自分はこんなに
美しかったのだ。。。
と、ただ感じてみて欲しい。
誰かや人前で言うことじゃない
誰にも言わなくていいから、
"自分嫌い" を終わらせて
自分に対して、美しいなと思う人が増えるだけで
この世界はもっとやさしくて美しくなる。
そう思いませんか?
隣にいる女性が幸せなら、
男性は幸せなのだ。
私たち女性が、
世界を美しくするための
鍵を握っているのだから
美しさの鍵を、
今から開いていきたいと思う方と、
この喜びを一緒に分かち合いたいです。
自分はみにくいのではないか、、
と思っていたのに、時が来て
私も真っ白な美しい白鳥だったんだ
という、転換点を超えるような喜びは
人生でも特別なものです。
あなたが、自分の美しさを引き受ける時
世界は静かに、
着実に変わり始めます。
美しいあなたへ
長々と読んで頂き
どうもありがとうございました。

















