前記事にコメントをありがとうございました。
なんてんくん、よもたん共に甘えん坊さんで、しかもそれぞれが一番になりたいため、対応するこちらは毎日大忙しです。
もちろんそれは嬉しくて幸せなのですが、時間がないときなどは申し訳無さでいっぱいになります。
頂いたコメントでくにままさんがなんてんくんを「イケニャース」と表現してくださり、とても気に入りました。
これからどしどし使わせていただきます!!
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昨日の朝早くに母から電話がありました。
いつもなら絶対にかけてこない時間帯なので、嫌な予感しかない…。
弘前に住む大叔父が亡くなったとのこと。
お通夜は21日の予定らしいのですが、あちらはお通夜の前に火葬をする風習があるため、その前に行かないと顔が見られません。
やはり最後なので顔が見たいという母は今日の朝の便で青森に飛び、弘前へ移動すると言います。
そこで気がかりなのは、インスリン投与が必要な子がいること。
いつも決まった時間に打っているので、飛行機の時間と合わないのだそう。
カイくん(お名前の由来は疥癬だったから。もうやだ、母のセンス)。
ビビちゃん。
父は不慣れなので、母としては任せたくないのでしょう。
ということで、私の出番です。
私は補液や注射はお手の物ですし、なんといっても近い場所に住んでいます。
この2ニャンズのためには私が動くしかありません。
父が8時ごろに迎えに来てインスリンを打ち、送ってもらって自宅に戻ります。
自宅のことを済ませたら、午後にまた実家へ。
出たり入ったりで気持ちが落ち着かないですが、仕方ありません。
シェルターの子のお世話があるので宿泊は出来ず、日帰りする母も大忙し。
青森空港から弘前まで1時間かかりますし、大叔父との最後を過ごせるのは2時間ほどではないかと思います。
少しでも安心して出かけられるよう、出来ることはしたいです。
今日はあまりコメントが出来ないと思いますので、ご理解いただければ幸いです。


