今日はまた映画を観に行きましたよ。
「浅田家」
嵐の二宮君が主演してる映画なんですけど、笑いあり、涙ありの映画でとても良かったです。
で、帰りに家で着る長袖Tシャツが欲しくて、3枚も買ってしまいました。
中でもコレが1番気に入ってるんです。
ちょっと年甲斐もなく、こんなプリントしてるの買ってみました。^ ^
で、年甲斐もなくという流れで、まずこの手をご覧下さい。⬇️
なんで、こうなったかと云うと、ゲーム「太鼓の達人」でバチ叩きすぎてしまったんです。⬇️
で、
1曲目が「夜に駆ける」
2曲目が「間違い探し」
3曲目が「前前前世」を打ちつづけたら、、、、こうなりました❗️w
久しぶりにしても、クリアして3曲目まで行けました❗️
クリア続きだと、最高100円で8曲まで叩き続けられるらしいですよ。^ ^
もう夢中になって叩き続けてるオバさんが珍しかったのか、3曲目終わった時点で振り返ったら、ギャラリーが出来てました‼️ww
もう、恥ずかしくて、恥ずかしくて‼️
(//∇//)
早々に引き上げましたけど、面白かったので、またやると思います❗️w
関西で「太鼓の達人」を必死に叩いてるオバさんを見掛けたら、優しい目で見守って下さいね。w
(〃ω〃)
see ya❗️( ^_^ ) /~~~
「家族ってなんだろう?」
「写真家の自分にできることは何だろう?」
「写真家の自分にできることは何だろう?」
シャッターを切ることができず、自問自答をくり返す政志だったが、ある時、津波で泥だらけになった写真を一枚一枚洗って、家族の元に返すボランティア活動に励む人々と出会う。
彼らと共に《写真洗浄》を続け、そこで写真を見つけ嬉しそうに帰っていく人々の笑顔に触れることで、次第に《写真の持つチカラ》を信じられるようになる。そんな時、一人の少女が現れる。
「私も家族写真を撮って欲しい!」
それは、津波で父親を失った
それは、津波で父親を失った
少女の願いだった―― 。こと”をテーマにコス




