みなさま、おはようございます。
本日も良いお天気です。
工事のコンコンカンカンが気になって耳をふさいでいる長男ですが、それをやめさせたい父親ぴーちゃんの心理戦がうざいです。
耳ぐらいいいじゃん、ふさいでてもと思うのですが、確かにいい大人が道路で耳をふさいで立っている姿は異様かもしれませんが、正直ぴーちゃんうざいよ。
そんな
長男29歳 自閉症+重度知的障害+てんかん
次男24歳 自閉症+最重度知的障害+てんかん+睡眠障害
と毎日元気にハチャメチャに過ごしているごるごです。
昨日は、自閉ズの通う生活介護の施設で書道教室があった模様です。
長男が持ち帰りました。
なんとか読めます。
書いた本人は意味が分かっていないと思います。
長男にとっては、文字も記号の一つですね。自分の名前は書くけれどもそれをどこまで「名前」と認知しているかはわかりません。
「ここにお名前書いて」と言えば書きますし、たぶん名前を書くんだろうなと言うところに書きます。
うーん。難しいですね。
靴箱やロッカーも、名前で憶えてなくて場所でぼ得ている可能性が高いです。
そんな長男。
毎朝、自分と弟の水筒に麦茶を入れます。
バスを待っているとき、次男がお茶を飲んだんですね。水筒から。
そしたら、水筒を振って妙な顔をしてるんですよ。
どうした?と思い水筒を取ってみると・・・ほとんど空でした。
ということは
長男がほんの少ししか麦茶を入れていないということですね。
ちなみに長男の方には満杯入っていました。
なんですか?いやがらせですか?
「水飲んじゃいけん」とか口癖のように言っているのは、やはり次男に対してですか?
それとも・・・
明日から確認事項が増えました。
いつからこんなに少ない麦茶だったのだろう。とんと確認していないごるごです。


