そしたら、どこかで見たような帽子をかぶった
おっさん おじさんが歩いてたんですよ。
「ぱぱちゅん
」「ぱぱちゅん
」と呼んでも気づかないし周りが「ぱぱちゅん
」みたいな反応をしだしたのでぴーちゃんの所に走っていって
胴回りをえいっとつかんであげました。
ひゃぁ~
と情けない声を出して
その場に膝から崩れ落ちそうになったのが
わが夫でよかったと
人違いじゃなくてよかったと
後からつくづく思いましたとさ。
こんなお茶目なごるごさんに
くりっくくりっく
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