こんばんは、もりりんです照れ
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猫しっぽ 本日の登場人物 猫あたま
もり美: 長女(2歳7ヶ月)
もり奈: 次女(0歳4ヶ月) 
義両親
お医者さん
保健師さん


先日、もり奈の4ヶ月健診を受けに保健センターへ行ってきました。
(もり美の4ヶ月健診に関してはコチラ


今回も義両親が車を出してくれたのでラクラク~音符
なのは良いんですが...


もり奈
もり美
義両親

の5名...


大所帯で他のママさんの迷惑になってなかったかな?チーン


事前に義母に

「もり美が退屈でじっとしていられないと思うんで、そちら(義実家)で預かってもらえないですか~?
(大人数だと他の人の「迷惑になる」とか「邪魔になる」とか、ネガティブワードを使うのは気が引けたので)

と打診してみたのですが...


「お父さん(義父)もいるし、大丈夫大丈夫~ルンルン

と、非常にポジティブなお返事をいただきましたタラー


ということで、ゾロゾロと保健センターに到着。


初めに別室で健診の流れや離乳食、乳幼児の今後の成長の仕方などの説明を聞いた後、ようやく健診スタート。
慌ただしく進むので、もり美は完全に義両親に任せっぱなしにキョロキョロ


後で聞いた話...
床に寝そべったりソファーを転々と渡り歩くこともあったようですが、比較的大人しくしてくれていたみたいですショボーン
(義父がいっぱい本(保健センターにあるもの)を読んでくれていたようです)


話はもり奈の方に戻しまして...


身長、体重、胸囲、頭囲を計測する際、とっても良い子だったもり奈さん。
物を目で追えるかのチェック(ガラガラを鳴らしながら弧を描くように動かします)もバッチリキラキラ


が...
お医者さんが聴診器を当てた瞬間、大号泣アセアセ
その後の首すわりのチェックは、うつ伏せにされ大泣きしながらも胸までぐいっと持ち上げてクリア(笑)


なだめながら服を着せ、保健師さんと個別にお話。
ここでの待ち時間が長くて、もり奈おねむモードによりグズグズえーん
立って抱っこユラユラで寝かかったところで呼ばれる笑い泣きあるある~


椅子に座ると起きてしまい、泣き続けるタラー
仕方ないので、もり奈の泣き声に負けないよう大声で話しました(笑)


今回どうしても聞きたいことがありまして。
実は、もり奈の右脇腹に小さな赤いアザがあるんです。
生後2ヶ月ぐらいの時に気付きました。


最初は虫さされかな?と思っていたのですが、いつまで経っても消えず...
ネットで調べてみたら、大きくなるとかレーザー治療が必要とか書いてあるガーン
皮膚科に行くか迷いましたが、大きさは変わっていないっぽいし、4ヶ月健診まで様子を見て聞いてみようと決めていました。


もり奈の赤アザを見た保健師さん。

赤アザは「血管腫(けっかんしゅ)」と呼ばれるもの
ほとんどが良性であること
子どもの体が大きくなると皮膚が伸びるから大きくなっているように見えること
ほとんどが1歳頃に消えてなくなること
消えない場合はレーザー治療が必要になる場合があること

を説明して下さいました。


「命に関わるものではないし、すぐに受診しないといけないものではないですよニコニコ


と言っていただけて、一安心。
とりあえず引き続き様子を見ることになりました。


保健師さんとの話が終わった後、図書館のボランティアさんから絵本の読み聞かせがあるのですが...
大号泣継続のためナシになりました笑い泣き
1冊絵本をいただけるのですが、それだけちゃっかりいただきましたグラサン


いただいた本がコチラ。

まつおかたつひでさんの『ぴょーん』という絵本。
動物たちが「ぴょーん」と跳びはねます。
もり美も大好きで(つどいの広場でよく読んでくれます)一緒に跳んでいます爆笑


終了後、授乳したらもり奈即寝zzz
よっぽど眠かったんやな~滝汗お疲れ様


とりあえず問題なく、健康的に成長しているようで良かったルンルン