こんばんは、もりりんです照れ
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この記事は、2018年10月のお話です。


猫しっぽ 本日の登場人物 猫あたま
もり美: 長女(2歳5ヶ月)
もり奈: 次女(0歳2ヶ月)
保健センターの助産師さん


里帰りから自宅に戻ってから2週間ほど過ぎた頃。
保健センターの助産師さんが来て下さいましたニコニコ


本来なら生後1ヶ月ぐらいの頃に来ていただくものなのですが、なんせ2ヶ月ほど里帰りしていたものでキョロキョロ
何度もアポ取りの電話をいただいて申し訳なかったですタラー


やって来た、にこにこ笑顔の助産師さんニコニコ
家に入ってきた途端、もり美号泣えーん


助産師さん曰く、あるあるだそうです。
2歳ぐらいになると自分のテリトリー(今回で言うと自分の家)に他人が入ってくることに対して怖いと思うのだとかキョロキョロへ~
というわけで、その後もり美は引っ付き虫に滝汗


もり美を抱っこしながらアンケートに記入。
その間に、助産師さんがもり奈の身長と体重を計測してくれました。


もり奈は順調に成長してくれていましたニコニコ
夜中授乳していないことも気になっていたので聞いてみましたが、ちゃんと体重が増えているので問題ないとのこと爆笑


ということで、もり奈は心配ないのですが...


記入したアンケートに目を通した助産師さん。


「お姉ちゃん(もり美のこと)赤ちゃん返りしちゃってるのかな?


と...


アンケートの
「心配ごとはありますか?
という質問で
「上の子のこと」
に丸を付けました。


この頃、もり美のイヤイヤ期&赤ちゃん返りで、毎日イライラしていました。
(今もしますが、少し落ち着いてきました)
もり美に対してではなく、上手くやれない自分に対してです。


頭ではわかっているけど、産後疲れでもり美のイヤイヤや赤ちゃん返りに付き合ってあげられない。
いつももり美に怒ってばかり。
私はもり美を傷付けてばかりいる。


そんな気持ちを、身近な人には言えない自分がいました。
助産師さんにも詳しく話すことはなかったのですが、話題に出た途端



ポロポロと涙が...



その後何を話したのか具体的に覚えていないのですが、人前で泣いたことで少しスッキリしたことは覚えています。
助産師さん、いきなり泣かれてビックリしたやろうな~(笑)


そんなこんなで、助産師訪問は終了。
後日、訪問してくれた方とは別の助産師さんから、様子伺いの電話が来ました。



ご心配おかけして
すいません滝汗



来月は4ヶ月健診が保健センターであるので、その時は「大丈夫です!」と元気に言えるようになっているといいな~笑い泣き