こんばんは、もりりんです照れ
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猫しっぽ 本日の登場人物 猫あたま
もり美: 長女(2歳2ヶ月)
もり奈: 次女(妊娠39週)
もり夫: 夫
助産師さん


前回の続きです。


【午前0時半頃】
なかなか寝付けなくて、うとうとしかけた時...zzz


痛いガーン


尋常じゃない痛みがアセアセ
瞬時に本陣痛だとわかりましたガーン


寝る前に助産師さんから
「陣痛再開して5分間隔になったらナースコール押してね~」
と言われていたので、慌ててアプリで間隔を測り始めました スマホ


初めは8~10分間隔でしたが、約1時間後ついに5分間隔に!
真っ暗な部屋の中、孤独で痛みに耐えるのはこれ以上無理とすぐナースコールを押しましたえーん


【午前1時半頃】
助産師さんに支えられ、すぐ陣痛室へ移動。
そして、もり夫に戻ってくるよう連絡スマホ
(すぐに戻ってきてくれました)


助産師さんに診てもらったところ、子宮口は4cm程のまま...


うそんガーン


そして陣痛5分間隔、子宮口4cm程度のまま数時間が経過時計


陣痛が来るたび助産師さんともり夫が腰を擦ってくれたり、腰を温めてくれたり。
それでも痛いものは痛いえーん


【午前3時半頃】
内診で破水する可能性もあるから、と陣痛室の隣にある分娩室へ移動。
なんとか分娩台に上がりましたが、すかさずやって来る陣痛ガーン


内診してもらったところ、子宮口5cm...


うそやろ(絶望)チーン


これだけ痛い思いをしているのに、全然進んでないアセアセ
泣きたいけど、陣痛が泣く暇さえ与えてくれませんでしたゲロー


【午前4時頃】
助産師さんによる内診。
なんと子宮口が8cmほどに!!


希望が見えたキラキラ


ただ陣痛の間隔が5分程度のままだったので
「陣痛の間隔が短くなったら、いきんでいこう」
と言われ、希望からまた絶望へチーン


【午前5時頃】
どんどん陣痛の間隔が短くなって、ようやく助産師さんが分娩の準備へ。
そうなると、一刻も早くいきみたい!!
(まるでトイレをずっと我慢していた子どものようにタラー


先生や他の助産師さんに連絡を入れたり、いろんな器具を用意したりしている助産師さん。
テキパキ動いてくれているんだろうけど、なぜかスローモーションに見えるチーン


そしてようやくGoサインが!!


続きます口笛