こんばんは、もりりんです
本日の登場人物 
いいね、読者登録ありがとうございます
このブログは2017年1~2月のことを書いています。
もり美: 娘(生後9ヶ月)
もり夫: 夫
少し更新が空いてしまいました
今回はいつもの離乳食奮闘記の番外編としてお届けしたいと思います。
通常の離乳食奮闘記はコチラから。
タイトルにもありますが、今回は...
卵アレルギーについて
まず、今回の内容に関連する記事たちのご紹介。
7ヶ月で初めて卵を食べさせました。
この時は問題ないように書いておりましたが...
もり美が一冬で4回ウイルス性胃腸炎に
その都度、嘔吐、下痢、発熱の症状がありました。
私の頭に
「これは本当にウイルス性胃腸炎なんだろうか?」
という疑問が湧いたのは、もり美が9ヶ月の頃でした。
当時、もり美を連れて外出することはほとんどなかったし(日常の買い物は、もり夫が仕事帰りにしてくれていました)もり夫も私も体調を崩すことがなかったので、もり美だけ何故こんなにウイルス性胃腸炎ばかりかかるのかが疑問でした。
一度気になると止まらない...
ということで(止めといた方がいいのに)スマホで検索
そして、目にとまったのが「卵アレルギー」の文字。
アレルギーは湿疹が出ることが一般的だけれど、中には「湿疹はなく、嘔吐、下痢、発熱の症状が出ることもある」という内容でした。
え、おもいっきり
これちゃうの

急いで育児日記を見返してみると...
卵食べた日に
症状出てるー

早速その日の夜、もり夫に相談。
「もり美、卵アレルギーかも...」
と、ネットに載っていたことを説明すると...
「ネット情報なんて、あてにならん」
と一蹴
「考えすぎや」
「ウチの子がアレルギーなわけない」
(何の根拠があって
)
と、取り合ってくれず
でも、私の中では
「もり美はアレルギーかもしれない」
「アレルギーなのであれば、対処してあげないといけない」
という気持ちが、日に日に強くなるのでした。
続きます。