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12月1日(金曜日)は、
『メノウ釉薬勾玉結びワークショップと古代の色と勾玉の話』
松江碧窯、梶成人さん。
松江市特産の「青めのう」を使った釉薬を
10年かけて生み出し、
約1000年前の中国北宋時代の
幻の器「汝窯(じょうよう)青磁」の
色の再現に成功。
古くから、勾玉や管玉に用いられた碧玉
(青めのう)を、古代出雲女王が身につけたとさ
れる、
みずみずしさ授かる古代勾玉に焼き上げら
れました。
こちら、出雲市の、王と女王の古墳から出土した
勾玉の形をもしています。
穴が二つあり、
この形が型霊ですよね。
ピアスや、ブローチ、
御守りのタイプで
当日販売も予定しています。
身につけてみて下さいね✨✨



