何であんなに息子が泣かないように泣かないように頑張ってたのか思い出しました...!



私達家族は義父母の昔住んでいた家を譲り受け、少しだけリフォームして住んでいます。


駐車場、義父母と共有の家庭菜園があって向かい側が義父母の家という2世帯同居のような立地条件です。


なので義父母にとっては境界線が薄いというか、うちも義父母のものというか...泣き笑い駐車場に面したリビングの大窓の外から声をかけたり、網戸だけだったら開けて不安なんか渡してきたりするんですよ!


私は結婚前までここよりは都会で一人暮らしをしていたので、部屋の中は完全にプライベートな場所、という意識があって、インターホン越し以外から他人の声が聞こえるとまぁびっくりするんですよ...


田舎あるあるなのかわかりませんがいまだに嫌です悲しい


息子は義父母にとって初孫!

まあ当時ふたりともテンションがあがってやたら声をかけてくる。


息子が泣いたりなんかしてたらもう(まあほぼ泣いていましたが大泣き)「息子ちゃ〜ん どうしたん? お腹すいたの〜?」「息子ちゃ〜ん どうしたん? 退屈なの〜?」「息子ちゃ〜ん どうしたん? 眠たいの~?」

網戸も開ける開ける不安


かといって哺乳瓶ダメで泣いてばっかりの息子を預かってもらえるわけでもなく、「みてるからキヨコちゃんは寝とき〜」って言われても部屋の外ではギャンギャン泣いてるし「ヨシヨシ、ヨシヨシ....あら〜ママがいいの〜ママ今ねんねなんよ〜」って寝られるか!ってね....泣き笑い


てわけでいつも必死で泣かせないように、泣かせないように...と頑張っていたのでした。


「テレビ観てるの~?テレビばっかり退屈やんな〜」攻撃もあったので最小の音で観せていました(白目)


全国のお義母さん!これ!!お嫁さんを追い詰めますよ~!!!!!


と声をにして言いたいです。


...アクセス数30くらいなのが残念ですが泣き笑い