吸って…
吐いて…
吸って…
吐いて…
時々 自分の呼吸に 意識を向けてみる
できるだけ ゆっくり ゆっくり
呼吸する
心臓の鼓動も感じてみる
からだの隅々まで血液が送られてる
夜 毛布にくるまってじっとしてると
だんだんからだがあったまって
ポカポカしてくる
そんな時 自分のからだが 愛おしくなる
いつもありがとう
私でいてくれて ありがとう
私を守ってくれて ありがとう
私を包んでくれて ありがとう
私の真ん中に居る 私が
そう言って安心してる
目を閉じて ゆっくり
吸って…
吐いて…
幸せだな (*゚ー゚*)