相手の弁護士は疲れ切っていて、早く裁判に入ってくれと言っています。
もうちょいで不動産価格は折り合いがつきそうなものの、介護の寄与分は絶対に認めない姿勢。
調停委員も疲れ切ったみたいで、とうとう裁判官様にバトンタッチになりました。
寺島進みたいな裁判官様、登場!![]()
で、こちらの昭和20年生まれのじいさん弁護士が、全く使えなかったというのが、バレちゃった。![]()
算数ができないということは、図も表も理解できないってことなんだ。
こっちは、エクセル見ながら、数字を入れ替えたりして話しているのに、図や表が分からなきゃ、役に立たんわな。
裁判になると家屋敷まで売っぱわられる危険があるので、泣きついて調停続行してもらいました。
裁判官様に話すと、すぐ理解してくれる内容が、弁護士だとさっぱり数字が頭に入らないって、ポンコツの度が過ぎていませんか?
相手の弁護士もげっそり疲れた表情をしていました。![]()
この、MOが委任した弁護士は、どこか昔の時代から、現代人に嫌がらせをするために、タイムリープして来たのではないか?
と思います。![]()