決定しました。
2週間後入院です。
そして入院した次の日に手術です。
そのために、術前検査をイロイロしました。
心電図検査
・滞りなく。
肺機能検査
・看護士さんが上手なのかわかりませんが…お隣の…にぎやかだなあと思ったら、
母曰く「看護士さんすごく大きな声で…すごかったんだけど、すごい看護士さんが担当だったの?」
いいえ、とっても静かな看護士さんでした(笑)
ちなみに、一番苦しい検査でした…。
思いっきり吸って吐くっていうのが苦しい…orz
血液検査
・若い看護士さん…手こずりました。
・仕方ないので、ベテランさんが来るまでに耳たぶを軽く切って凝固するまでのタイム測り
・ベテランさんも少してこずりましたが、スムーズにいきました。
尿検査
・今までずっと和風トイレでやっていたので、洋風トイレでどうやってするのかわからず、
戸惑って却って、おしっこが出にくくなった(苦笑)
X線検査
・会社の健康診断とはまた勝手が違うし、怪我をして撮られるのともまた全然違う。
さすが、大きな病院。
私を見て、着るワンピースサイズを一発で当ててる(笑)
これが一番スムーズに終了。
来週は、麻酔科⇒再び産婦人科です。
そして、個室か4人部屋か。
4人部屋でもいいんだけど、聴覚障害者なので、もしものトラブル(ないと思うけどね)があった場合に対処できないし、また、音立てが他の人よりは大きいかもしれないし、イビキの心配もあるしで(笑)
寂しくはなるかもしれないが、トラブル回避のためには、これが一番かなあ…。と、思いました。
それにしても、紙パンツを(いわゆるT字帯)見せていただいたんだけど、紙パンツというよりは、紙おむつ…(^^;
色々準備せねば。
入院の説明をされた看護士さん。
最初は事務的でボーダーラインをきっちり引いていたのに、母とよく似た名前に親近感を覚えたらしく、一気にフレンドリーに!
いやはや…。
母もそうなんですが、よく声かけられるんだよね、知らない人に(笑)
友人と一緒にお店を巡っていたら、声をかけられるのはほぼ私です(苦笑)
母も同じらしい…。
さあ、2週間後!!!
ああ。。。
切られるよりも、触られるよりも、何よりも麻酔が一番怖い…。
麻酔が…・orz
でも、今日の検査の結果で延期っていうのも困るしね…。
早く今より少し楽になれたらと思って、待つことにしているので。