今回から大量のチラシを配ってくださる場所も確保し、
告知にがんがん力を入れていきたいと思っています。
こころとからだ地域をはぐくむ、をテーマに多世代、中でも子育て世代が
楽しめる市を目指して準備しています。
第8回モノ・コト市詳細はこちら■
この市をやる意味は?
この市で何をしたいのか?
モノ・コト市の強みは?存在価値は?
毎回それらのことを何度も何度も考えます。
おもちゃで遊べるスペースや飲食コーナーがあるのは
主催である私にとっては当然のことなのですが、今回から一緒に主催者として
参加してくれるmakirasさんからそういう面をもっと打ち出しほうがいい、
とアドバイスしてもらい今回からチラシに反映させています。
チラシを作るのも勉強の連続で
毎回友人のイラストレーター
パンチョ★パンジャ
さんと修正しながら進めています。
今回のモノ・コト市は初出店の方も多いので
一組ずつご紹介していきたいと思います。
まずはmakiras
さん。
今回から一緒に主催者となってくれる心強いパートナー。
出会いは昨年。多摩市で活動しているシーズネットワークの集まりで出会うはずが
私が参加できず、「会ったほうがいい」友人が間をとりもってくれて
なんとか出会うことができました。
その後はお互いの商品を買い物したり、仕事の悩みを聞いてもらったりしています。
生活、子育て、仕事を力むことなくしなやかに楽しげにやりこなす彼女の
姿勢にいつも感心し、学ぶことが多いのです。
現場に足を運び、最近は八王子、町田の福祉作業所の商品も販売しています。
昨年makiras出購入した羊毛のブレスレットは信じられないくらい
多くの方から「かわいい」「どこで買ったの?」と声をかけられました。
リーズナブルなのも嬉しい。
こてからの季節ワンピース もおすすめ。
私はこれを狙ってます。
6月5日ぜひ手にとって見てみてくださいね。
