子育てで学んだこと。
最後はまあそこそこになる!
これでしょうか。
井の中の蛙大海を知らず
お受験をして私立小学校に入学すると
保育園や幼稚園でのお友達が
公立に入学したりすると
環境の違いが出てきます。
これはもう仕方ないこと。
入学して子どもたちがそれぞれの環境に
慣れてきた頃
ママたちはなぜなのか
ランチしようか〜的な事になるのも多いと思います
で!その時に起きる現象
お互いが違う環境にいるので
違いはあって当然ですが
公立からみたら私立の変なところを
言われちゃったり…
私立からみて公立の変なところを
言ってみちゃったり…
お互いにイラッと💢したりも
あったりします。
その時は
放っておいてもらいたい‼️
などなどと思いますが
私が学んだことは
相手の環境も知らなくても情報として
受け止める方が利口だなって事です
超一流一貫校は別として
ぶっちゃけ他は似たり寄ったりです
違うのは親の年収や地位やそのバッググランドでしょうね…
うちは私立なのぉ〜とマウントとってると
本気で勉強で競争になったときには
まったく敵わない状態になる事もあります。
去年、友人が立ち上げた
民間学童をみたときに
相変わらずなんだなと思いました
私立小学校に入学しても
アフタースクールは
ほぼ毎日何かしらの予定が入ってます
その学童では別料金で個別の指導も受けられるので
英語
算数
国語
絵画
中国語
ピアノ
バイオリン
フルート
ドラム
チェス
将棋
囲碁
プログラミング
工作
逆上がり
跳び箱
などなど
要望に合わせて習うことが可能です。
集団だと
バレエ
Kポップダンス
送迎で
スイミング
サッカー
ラグビー
恐ろしいほどのお金が💴でますが
そこでは
私立の子も
公立の子も
いろんなことをやってました…
いろんな意味で
情報を得て
今をしっていないと
子育ても外を知らずのうちに
取り残される可能性があります
そして何より
どんなにお金をかけても
最後はまあそこそこです
過度な期待は虐待と同じです
水と火
どっちがお好きですか???
,

