ricopin🇯🇵と旦那王子🇰🇷がご紹介する
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2024年5月〜5泊6日釜山&ソウル


釜山・海雲台に到着

ホテルにチェックインした後




海雲台(ヘウンデ)って言えば

ビーチ🏖でしょ😆



海雲台には韓国随一の海水浴場である

海雲台ビーチがありますが


たまたま、到着日から


海雲台砂祭りが開催されていました!




海雲台ビーチが美術館になる

そんなお祭り!



夕食会場へ行く道すがら、海雲台砂祭りを鑑賞してみました。



海雲台ビーチの玄関口、海雲台イベント広場からスタート。
 

辺り一帯はこのような雰囲気↓



ここで『ricoさん?』とお声がかかりまして、そこには、翌日から釜山ツアーにご参加頂くLilyさんがいらっしゃいました🤗


ツアー前からご参加頂く皆様と、LINEのオープンチャットで交流させてもらっていましたが、そのトーク中でお聞きしたのは


Lilyさん、今回は17年ぶりの釜山なのに、17年前の釜山でも海雲台の砂祭りにお出かけになってたとのコト!!


17年ぶりの釜山なのにそこでまた、砂祭りとタイミングが合っちゃうなんて、偶然なのか?
はたまた、砂祭りに引き寄せられたか?

しかも私達との初対面まで砂祭り!!


何にせよ、海雲台砂祭りとのご縁が深いLilyさん🤭


少しお話させてもらってから明日にまたお会いしましょうとお別れしまして


まぁ、画像映像バチバチ撮っとくよね📸




そしたら極めつけに



私が撮った画像の中にLilyさんがいた👀気づき

(いらっしゃるの知らずに撮ってたわ🤭笑)



Lilyさんと砂祭りのご縁がことごとく発覚した、決定的証拠かもしれない爆笑


海雲台砂祭りは、あまりゆっくりと見て回る時間がなくて一部しか鑑賞できなかったけど



スケールの大きな砂像がいくつもあり迫力ありましたよー!


砂浜の上にはシートが設置され、歩きやすかったです。




この砂像、どうやって作るのかな?



かなり細かな部分までしっかりと作り込まれています!





これは木枠を組んで、その中に砂を詰め、特殊な凝固剤で砂を固めてから削り出して作るんだそう。
制作するのは砂像彫刻家

そのジャンルのプロフェッショナルの作品になります。


↑砂像の上が展望台になってる力作✨

作品タイトルは
世界美術史の胎動


砂像彫刻家の名前や、作品の説明も掲示されています。



釜山ツアー日程が海雲台砂祭りの開催と被ってとてもラッキーでしたルンルン



海雲台ビーチ一帯は超高層ビルに囲まれているのに、何故かホッとする景観。


海も青くキレイですねおねがい



私達は行ってませんが、夜は砂像がライトアップされています。






(画像の提供を頂きました🙏🏻)

作品の周りはロープで囲ってあるので、直に触れることはできないけど、相当硬く固めてあるそうですよーおねがい





また、砂祭り期間中にほんの10分だけど、花火の打ち上げもあり


これもまた、花火打ち上げ中は車で移動していたので観れなくて、ご提供頂いた画像ですが
下矢印


街中からも花火、見えてますね花火

 

海雲台砂祭りは毎年5月の最終週末に行われているので、釜山や海雲台行きの日程と被ってたらラッキーですね🤗

   

 

rico笑ううさぎ

 



▼釜山名物ナッコプセ♡本場の味のまま😍▼

 



 

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