『プチッ』って音がしたよね
お昼頃、NHKの番組でたまたま
発達障害の子に対してどう接するか
『自由気ままを通し過ぎると、
他の人の自由を奪ってしまう。
ダメなものは、ダメと言わなくてはいけない』
とかやってて
これ、私、横浜に行った初日に言ったなー
と、思い出した。
私が遭遇する
発達障害、もしくは、かなり近いと思われるひとって
子供じゃなくて、大人ばっかで
私のダルマ(使命)って子供対象。
正直、自分よりおっさん、おばさんキライ。
触りたくない。
可愛い子供は好き

で。
えー・・・・・・私、発達障害の子供に
『自由気ままを通し過ぎると、
他の人の自由を奪ってしまう。
ダメなものは、ダメと言わなくてはいけない』
ていうダルマをしなきゃあかんの?
と思ったら、すんげーイヤだった
今日だけで、
『自由気ままを通し過ぎるひと(大人)』
めっちゃおって(まぁ見事!!!)
『いいかげん、優しくしてられんぞ?もう、この先、全く通さんで?』
と。
【プチッ】
って、聞こえたんよ

私、絶対に
意味不明なひととは関わらん!
って、ストンとね
大好きな人としか関わらん

そしたら、これ
★「ゲスい」が、まだよくわからないひとへ
http://hama-sush-jp.pro/kokoro-ya/entry-12065956391.html
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自分のタブーを犯すこと
(自分に掛けられた、禁止・否定・抑圧の呪縛を解く)
自分のタブーを犯している人と同じことをすること
(避けていた知らない世界を知る)
やってはいけないと、自分が禁じていることをやること
やらなければいけない、と自分が思っていることを、やめること。
(自分の本当の気持ちに忠実になる、自分を大切にする、他人軸から自分軸に戻る)
なども、ひとつのゲスです、
つまり
「タブーに挑戦する」ということ。
やったことがないことに挑戦すると
見たことがない結果になります。
いま人生がうまく流れていないとしたら
力技(努力・自力)で何とかしようとしても、何も変わりません。
逆に、地力を、「我」を入れれば入れるほど
「他力」という果てしない大きな力を失ってしまいます。
ゲスく、タブーを犯すということは
「他力に身をゆだねて本来の自分らしさを発揮する」ということです。
いままで「ありえない」「絶対ダメ」と
拒否してきたところに
あなたの人生を開く鍵があるのです。
そのカギを開くことが、
タブーだったあなたにとっては
そのカギを開いている人が脅威に映るのです。
それだけのことなのです。
あなたの新しい人生を見せてくれているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「いけないことは、いけないことなんだ」
という「善悪・正誤」ばかりにこだわってしまう
かたくなな姿勢の人は
読めば読むほど理解できないと思いますよ。
それを理由にして動こうとしないのだから。
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僕は
そういう、
動こうとする人とだけ付き合いたいのです。
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自分のタブーを犯すこと
(自分に掛けられた、禁止・否定・抑圧の呪縛を解く)
あれやこれやのガマンやめる自分のタブーを犯している人と同じことをすること
(避けていた知らない世界を知る)
発達障害並みの行動(イチバンのタブー)やってはいけないと、自分が禁じていることをやること
お父さんに優しくしない(これ結構デカイ)やらなければいけない、と自分が思っていることを、やめること。
(自分の本当の気持ちに忠実になる、自分を大切にする、他人軸から自分軸に戻る)
ダルマ(使命)の放棄 なかなかのバンジー
でも、やるって決めちゃった


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超ひさしぶりのブログだわー

あ、メッセージ見れないのよー
くれた方、ありがとうね
