http://www.lyved.com/life/20-websites-that-can-change-your-life/
↑例の「Stumble Upon」で発見しました。
「人生を変える20のウェブサイト」
とのことです。
ざっと見てみると、
日本でも知らない人はいないような有名サービスが半分くらいあります。
いっぽう、
「Craigslist」なんかは、
僕には使い方がさっぱりわかりません。
しかし、「Digg」みたいなサービス、
日本でもやればいいのに、
誰もやっていない(もしくは商売になってない)のは、
ミクシイとかのニュースを題材に、
みんなが盛り上がってるから、とかなんでしょうか。
Diggがなくても話題のニュースがわかる、とか。
でも個人的な感覚では、
自分で新聞とか追わないと、
アメリカ大統領選挙の動向とか、さっぱり伝わってきません。
やっぱ、Diggみたいなのあると凄く便利だと思うんです。
日本になじまないサービスだとか、
そんな理由でもあるんでしょうか。
わからないけども、
日本とアメリカのWEB文化の違いを考慮しないと。
ただ鵜呑みにするだけでは、
サービスを勉強しても役立ちませんね。
ちなみに冒頭のランキングでは、
愛用する「Stumble Upon」はギリギリランク外の
21位
とのことでした。