一時帰国後、しばらくは

 

持ち帰った日本のお菓子や

 

食材を夫婦で堪能する毎日。

 

外国人に喜ばれそうな日本の

 

お菓子については以前、

 

記事にもしましたが、

 

 

 

 

今回、主人の反応を見て、改めて

 

豆菓子もいな~と思いました。

 

 

創業80年、名古屋の豆菓子専門店

 

「豆福」の商品はどれを食べても

 

ハズレがありません。

 

こちらの本わさびカシューも口に

 

入れた瞬間、本わさびの辛みと

 

青海苔の磯の香り、日高昆布の

 

うま味が広がり、あと引く

 

美味しさです。

 

フランスでは食事の前に、

 

さまざまなおつまみと共に、

 

お酒を楽しむアペリティフ(食前酒)

 

の習慣が根付いていますので、

 

日本ならではのコンビネーションの

 

ナッツは喜ばれそうです。

また、主人はアールグレイと

 

和三盆のアーモンドも「ドラジェ

 

(アーモンドを砂糖でコーティング

 

したヨーロッパのお菓子)を

 

彷彿させる。」と言って、

 

とても気に入っていました。

 

ところで、私はナッツの中でも

 

カシューナッツが大好きで、

 

 

香り高い黒トリュフとゲランドの

 

塩をブレンドした、こちらのナッツ

 

もフランス土産におすすめです。

 

お値段はそれなりにしますが、

 

とても美味しいです。

 

デパートやエピスリーで、

 

お買い求めいただけます。

 

 

スーパーで気軽に買える

 

Twinuts もたまに食べると

 

止まらなくなります。

 

私が好きなのは緑のパッケージ

 

のベーコン味で、中に

 

ピーナッツが入っています。

 

ジャンクなので、主人からあまり

 

食べないようにと言われている

 

ものの、ポテチもそうですが、

 

体に悪いと分かっていても食べたい!

 

誘惑に勝てない時があるのです。

 

ビールとの相性はバッチリなので、

 

気なる方はお試しあれ。

 

但し、ジャンクだけに、調子に

 

のって食べ過ぎると胸やけを

 

起こしますので、ご注意を!

 

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