でかい総合病院なので、ちょこっと待ち合いで待つ。
車で20分ほど移動しているときから何度かいたっ!
っとなっていたので、5時半位には10分間隔の陣痛はあったと思います
6時過ぎ
助産師さんの内診。
子宮口は1-2cmだけどかなり柔らかくて良い感じ!
とのことで、陣痛室に通されピンクのガウンにお着替え

高位破水しているとのこと。
ちなみに私はこの破水でかなり血が出ていてどちらかと言うと生理プラス水分と言う感じで、
産褥パッド必須でした。
もちろん、産院が準備してくれているお産セットにりました。
7時台からだんだん陣痛がきつくなってきた。
5分間隔で来ていることを伝えると、
「今日には産まれそうですね!」と、夜勤の助産師さん=そろそろ退勤 に言い放たれ、期待する
ちなみに横になって陣痛に耐えていると横っ腹が痛い気がしたので、最初は写真のようにベッドに座って陣痛に耐えていました。
大股開いているのは悪しからず。
コロナの影響で立会なしの場合、
助産師さんのサポートはどうだったか?
案の定、暇じゃないし何人も請け負い患者がいるので1時間に一回様子を見に来る程度、
「陣痛アプリつけられるくらいの痛みならまだまだ
先!今のうちに寝て体力回復しておいたほうがいい!」
と言われ、NSTをつけているときは陣痛計測をやめました。
様子を見に来るだけなので、お尻を押してもらったり腰をさすってもらったのたは分娩室【LDR】にいくまぎわの2回くらいの記憶しかないです‥
つづきます





