いよいよ大学病院受診日
朝8時半受付、9時の予約でした
1番に着いたけどなかなか呼ばれず。。
その間は緊張で吐きそうでした
9時半ごろやっと呼ばれ、今回の経緯を話し接種部位の画像も確認
先生は、赤みが引くのが早かったんですね
と少し驚いてました
(本物のコッホ現象は赤みが長く続くと他の人のブログで見たことがあるのでそれでかな?)
肌が弱くてコッホ現象のような症状が出る子もいるし、人によって様々だそうです
確かに娘はめちゃくちゃ肌が弱く、乳児湿疹とかもひどくてなかなか治りませんでした
今回はひとまず発症の有無を調べるため、レントゲン撮影と血液検査(QFT検査)をしましょうとのこと
レントゲン室では技師2人に抱き抱えられながら撮影 人見知り全開の娘は大泣き。。
しかも撮影後のモニターが私と主人の前にあって、怖くて見れず
主人は画像を見て、おー!綺麗な肺やな!カエルみたい!って本当に呑気すぎる
その後、採血
採血は私と主人は中に入れませんでした
中から娘の大泣きの声が聞こえてきて待合室で私も涙。。
20分後に泣いて汗びっしょりの娘が看護師に抱っこされて出てきました
2箇所も刺されてて痛々しい姿でした
看護師に、娘ちゃんは肌が弱いみたいでアルコールにも赤く反応してるし、手を抑えたところも真っ赤になってしまいましたとのこと
その後娘は泣き疲れてすぐ寝てしまいました
そしてレントゲンの結果。。
異常な所見は見られませんとのこと!!
は〜良かった。。
これで発症はしてないことは分かりました
ただ潜在してるかどうかを調べる血液検査の結果は1週間後になるのでまた再受診になります
はいまた1週間。。もういい加減にしてくれ〜
ちなみに14、15日目の接種部位はこんな感じ
この状態があまり変わらず続いてました
