今回は大阪 茨木市へ爆笑
あいにくの空模様で…
テンションダウンだけど…ショボーン

磯良神社   【いそらじんじゃ】
創建などは不詳。
元は式内社の新屋坐天照御魂神社の境内社だったが、1669年に分離しました。


鳥居
真っ白い鳥居が眩しいぜぇ〰️チュー


手水舎
うぅ〰️ん
見事な蛇口に…ショボーン
青錆が…キョロキョロ

拝殿
社殿は昭和54年に改築されたものだそうで…びっくり

疣を取るのに神験があるとのことから、疣水神社(いぼみずじんじゃ)とも呼ばれていますよ照れ

御祭神
磯良大神

磯良大神は安曇氏の祖として知られ、また住吉三神とともに神功皇后三韓への御征途に際し、水先案内をされて航海の安全に功があったと伝えられますプンプン

ご利益
病気平癒、無病息災、安産


狛犬
顔デカっびっくり
とぼけた顔が愛らしい爆笑


桜姫稲荷神社
御祭神
宇賀御魂神

桜姫…おねがい
なんかロマンチックな稲荷神社やね照れ

かつて境内には天然記念物に指定された「井保桜」という桜の木があったそうで…キョロキョロ

戦前に枯れてしまったのだそうですがガーン

その由来からの名前かな?照れ


御祭神
疣水長藤大明神と言う社がびっくり
初めてみるな…キョロキョロ


ミニチュアサイズで可愛いぞぉ〰️
このやろぅ〰️爆笑


霊泉玉の井
神功皇后が戦に行く時、自分が女であることから、このままの姿では敵に嘗(な)められるので、男装をし、顔をいかめしくするため疣(いぼ)を身につけようと思い、通りかかったこの神社に立ち寄り、祈願して社の前から湧き出ている清水で顔を洗いましたプンプン

すると、美しかった顔がたちまち大きな疣だらけの黒い顔となりましたガーン

戦いが終り、磯良神社に戦勝の報告をしたあと、再び社前の清水で顔を洗うと、いままでの醜い顔が消え去り、もとの美しい姿に戻ったので喜び勇んで大和の王城に帰りました照れ

後に磯良神社は、疣水神社と呼ばれ、遠くからもこの清水をくみ取りに来る人が見られるようになりました爆笑

また昔は桜の名所で、花見時には遠近から大勢の人が花見に来て、桜の下で酒宴を開き、数日間大変にぎやかだったそうです照れ


御神水 疣水拝受所
御神水「玉の井」は「疣水」と呼ばれ
この神社が「疣水神社」と呼ばれるのはこの御神水によるものプンプン

御神水を頂くためのルールがいくつかあるみたい…キョロキョロ

御神水の拝受は家族、グループで10リットルが限度のようですプンプン
枯れるからなのかな…キョロキョロ

限度を超え容器を持込む方は拝受を御遠慮いただきますので注意くださいとの但し書きが書いてありますえー

朝6時~夕6時までの時間は取水制限がありますプンプン
労働時間…キョロキョロ
中で人が水汲みをしてるんかな…ニヤリ

御神水「疣水」の受け方
1.先に手水所(建物右端)で手水をすませますプンプン

2.御神水口より持参の容器又は備付の紙コップに御神水を受けます照れ
(御神水の横に置かれて紙コップを賽銭(5円程度)を入れて頂くことが出来ますキョロキョロ

御神水で容器・コップを洗わないようにしましょうプンプン
コップの洗浄は手水鉢左横の水栓を利用してくださいえー

3.受けた御神水はすべて本殿前のお賽銭箱の隣にある御神水台にふたをあけ供えますプンプン
(初めて祈願する方は受付でご祈祷をしてもらってください。)

4.参拝後、御神水を持ち帰えります照れ


『 舊社地碑(きゅうしゃち)』
以前に本殿があった場所なんやってびっくり


大阪府茨木市三島丘1-4-29
磯良神社

阪急の総持寺駅前
コシナ (カフェ&バーcocina)に来たぁ〰️チュー
アジアン料理が頂けるとの事です爆笑
入口からアジアン風だよね照れ


店内はなんとなくアジアかなニヤリ
奥のスペースには靴を脱いでくつろげる感じでしたよ照れ


カオマンガイCOCINA風 980円
カオマンガイは、タイ米(ジャスミン米)に蒸し鶏がのってるシンプルな料理なんですよ照れ

カオマンガイの鶏肉はしっとりラブ
ご飯のパラパラ加減も良い感じやぁ〰️チュー

鶏スープと生姜で炊いたタイ米のちょっとパサついた感覚がエスニックには良い感じですよね照れ

オクラ、ししとう、茹で玉子、パプリカと色鮮やかで食が進みますね照れ

ライムを絞りサッパリと頂きます照れ

スープ
何だかエスニックの味がするスープキョロキョロ
ナンプラーが入ってるのかな?びっくり
不思議だけど、はまる味でした照れ
最後まで何の味か分からんかった…えー


酸甘辛のバランスが取れたソースが美味しいぞぉ〰️チュー


総持寺駅から232m
大阪府茨木市総持寺駅前町1-36 大西ビル1F