こどもの国の大きな滑り台を一緒に滑ってからというもの…
…無視
…無視
(2017.9.5)
公園の滑り台に近づくと
「
お母さん、はい、どーぞー」
と一緒に滑るのを要求されます。
「
お母さんは、いいよぉ、大人だから」
「
はい、どーぞー」
手のひらを返してジャスチャー付で再要求。
やらないと終わらないので、
仕事帰りのスーツスカートで滑るはめに。
部屋のジャングジ厶&滑り台も同様。
「
子供用だから、
お母さん乗ったら壊れるよぉ」
「
はい、どーぞぉお(強め)」
イヤイヤ期は、思い通りにいかないと
面倒なことになるので、
お尻を浮かせて、エア滑り台
ジャングルジムも狭いマスの中に
二人で入り、出るという儀式を
繰り返し強制させられます
家事をやらせてください