こんばんは。

美和ですヽ(〃∀〃)ノ




昨日、「どーせ愛されてる」を証明してみたけど・・・


 

でも、ぶっちゃけさ、

 

 

「愛されている」ことが事実かどうか?より、

 

「愛されている」と実感できるかどうか?が大事だよね。

 

 

 

 

頭でわかってても、

心で感じられなきゃ意味ないもんね。

 

 

 

 

私も、ほんの数か月前まで、

「わかってるけど、そう思われへんねんもん!!!ムキーって思ってた。

 

 

 

 でね、

「どーせ愛されてる」が実感できない、

愛されてることがどうしても感じられない、

というときは、

 

 

 

 

次の2ステップを試してみたらどうかと思うんだよね。

 

 

 

まずね、

「どーせ愛されてる」が実感できない、

愛されてることを感じられにくいのは、

体も心もガチガチで緩んでないから

なんじゃないかと思うんよね。

 

 

 

 

例えばさ、体をギュー――って力を入れた状態にしてると、

体の中に「感覚」が入ってくるのを寄せ付けないようにガードしてるみたいになるやん?

(だから人は怖いとき、痛いときなんかには体を硬直させるんだろね

 

 

 

 

つまりさ、

緩めた状態じゃないと、

自分の真ん中で感じること自体が難しいんやと思うん。

 

 

 

 

だから、

心がホッとすることをしたり、

体が緩むようなことをしたりして、

ちゃんと受け取れる状態にすることが

第一なんじゃないかな。

 

 

 

大したことじゃなくても、

 

自分のためにあたたかいお茶を入れてあげるとか、

 

「頑張らなきゃ!」モードになってたら「ちょっとブレイクしよう」って自分に小休止をあげるとか、

 

お風呂にゆっくり浸かって「ふぅーーーー」ってため息を吐くとか、

 

そんなことでいいんだと思う。

 

 

 

 

「こうしなきゃダメ」

「こんなことしちゃダメ」

 

 

 

そんな禁止をちょっと緩めて、

自分に「いいよ」って言ってあげる。

 

 

 

 

それが難しかったら、

「たまにはいいよね」って言ってあげる(笑)

 

 

 

 

私も、いろんなことを

自分に「許可する」ことを始めてから、ちょっとずつ感覚が変わってきたなと思う。

 

 

 

 

体と心が緩んできたら、

次にすることは、、、

 

 

 

 

いったん、

「愛されてる」のかもしれない

と思ってみる。

 

 

 

 

真実がどんなものであっても、

見方や捉え方によって、

それが現実(自分が認識できる事実)になるかどうかが決まるやん?

 

 

 

「どーせ愛されてない」眼鏡で見ていたら、

世界は「どーせ愛されてない」としか見えない。

 

 

 

でも、今までずーっとその眼鏡をかけてきたからさ、

いきなり「どーせ愛されてる」って思えと言われても、

 

 

そうは言っても、

「どーせ愛されてない」としか見えないんですけど!!!ってなるよね。

 

 

 

 

だから、思えなくてもとりあえず

「愛されてる」のかもしれない

からスタートする。

 

 

 

 

自分の見えていないものを信じるのは怖い。

それでまた傷ついたり、

恥ずかしい思いをしたり、

惨めな思いをしたりするのは怖い。

 

 

 

でも、その勇気からしか変わらないから。

 

 

 

怖いまま、

そうなのかもしれない、と思ってみる。

 

 

 

そしたら、そのうち

「あれ?もしかして愛されてる?」

って、うっかり誤解しちゃうようなことがあったりして、

 

 

 

それが積み重なっていくと、

「やっぱり、愛されてる!」

っていう確信が持てるようになってくる。

 

 

 

時間はかかるけど、

それしかないんだと思うんよね。

 

 

 

 

 

実は最近ね、不思議なことに、

 

 

 

彼がにわかに愛情表現をしてくれるようになってきたんよ(当社比 約30%増)ラブ

 

 

 

あんなに、

「そーいうのは苦手」って言ってて、

無理矢理、甘いこと言ってもらっても、完全なる棒読みという有様で、

自分から言ってくれることなんて皆無!

だったのに。

 

 

 

言葉だけじゃなくて、

態度やしぐさ、全部から、

今までとは明らかに違う愛情表現の増加を感じる。

 


 

ど…どーした⁉️

別人のよーですけど⁉️滝汗

 

 

 

 

だけどさ、

全然思い当たる節がないのよね、これが滝汗

 

 

 

 

彼に対して特別何かをした記憶もないし、

 

急に私の容姿が美しく変貌したってこともないし、

 

特別「愛情表現してほしい」って要求したわけでもない。

 

嫉妬されるような他の男性の影は皆無だし。

 

 

 

 

 

でね、考えられるとしたら、

これなんよ。

 

 

 

 

「どーせ愛されてる」

って、私が信じられるようになったこと。

 

 

 

 

今までは、

彼の愛情を疑うまではいかずとも、

それでも自分への自信のなさとかもあって、

「愛情表現してくれない」ことへの不安や不満は少なからずあって。

 

 

 

 

愛情表現してくれてるかどうか?

に敏感だったんだよね。

 

 

 

でも、

「どーせ愛されてる」

って思えるようになったら、

 

 

 

愛情表現してくれるかどうか?

は、さして重要じゃなくなった。

 

 

 

だって、愛情があるのは知ってるんだもん(笑)

 

 

 

だから、

彼の愛情を見張らなくなった

ってことなんだと思う。

 

 



いくちゃんが言ってくださってた(↓)

私が彼に「言わさないようにしてた」

の意味が、

やっと腑に落ちた。



◆めちゃくちゃ優しい彼なんですけど、全然言葉にはしてくれない人で。
https://hama-sush-jp.pro/fcs195/entry-12460936523.html



 


ほんと、

見張るのやめたら

愛情表現が増えてきたという不思議!!!

 

 

 

ほんまにこの世の中は

不思議なことがいっぱいだな。

 

 

 

人体実験、面白すぎる笑い泣き