こんにちは
アルムダウンミタム医院です。
韓国はかなり寒くなってきました⛄️
いかがお過ごしですか❓
秋・冬は紫外線が弱まるので、美容施術にはピッタリの季節です!
マスクを付けていても暑くないし、施術のダウンタイムにも最適です🤩
本日は当院で人気施術のひとつである「シミ取り」の施術についてお話ししようと思います。
韓国旅行のついでにシミ取りもしよう!とシミ取りのレーザーを受けられる方も多いですが、シミ除去の施術で失敗してしまう方もいらっしゃいます・・・
そのため、本日はシミ取りレーザーで失敗しないためのポイントを共有したいと思います☝🏻💡
シミ取り 副作用?
シミ除去は簡単な施術だと思われる方が多いですが、想像以上に難度の高い施術です。
なぜなら、どんなシミなのか「診断」することがとても重要だからです。
診断結果が、施術結果を左右します。「診断」を誤ってしまうと、施術後副作用が出現する可能性もあります。
老人性色素斑/そばかすなどの表皮性細胞は比較的 除去しやすいです。
ただ、シミ/オータ母斑/色素沈着などの真皮性の細胞は除去するのがやや難しいです。
出典 - Unsplash
※オータ母斑
主に顔の皮膚や目の周りに現れる青みがかったあざです。これはメラニン色素を持つ細胞が皮膚の深層に多く分布するために起こります。
また、一度にすべてのシミを除去しようとすると、傷跡ができてしまいます。
そのため、シミの深さや状態を見て除去するべきか、そのまま治療せず置いておくべきかの判断が重要です。
これがシミ除去の結果を左右する重要なポイントです。
シミを除去する際には、一般的に「井戸型」と呼ばれる広く浅く削る方法と、「矢印型」と呼ばれる深く削る方法の2種類があります。
井戸型で広く削る場合、一度の施術でシミを除去できる可能性はありますが、傷跡が残るリスクがあります。
そのため、時間をかけて分割して施術を行う場合でも、矢印型のように深く削る方が不要な傷跡を残さないために適しています。
シミの深さや濃さはそれぞれ異なるため、その場で瞬時に適切な判断をすることが重要なポイントです。
シミ取りで失敗しないためにはどれだけシミ治療の経験が多いか、専門性があるかを調べること
この病院なら任せられる!と思える美容皮膚科で施術を受けることが重要です☝🏻⭐️
当院には 100万個以上のシミを除去した医師が施術を担当しています。
アルムダウンミタム医院で10年以上の施術経験の中で、 たった1件の事故もないほどシミ除去の施術経験が豊富です。
シミ取り ビフォーアフター
アルムダウンミタム医院でシミ取りの施術を受けられたお客様のビフォアフターをご紹介😆💖
シミ取り後 アフターケア
シミ除去の施術後はアフターケアもとっても重要です。
アフターケアをどうするかによってシミの再発率が変わります。
シミ取りの施術は、施術後のケアがとても重要です。
ところが、お客様の中には施術が終わったことで一安心されるためか念入りなアフターケアを継続できない方もいらっしゃいます。
きちんとケアをすれば、施術後に再発を防げるにもかかわらず、ケアを怠って再発してしまうケースが多いのです。
そのため、アルムダウンミタム医院では施術後のアフターケアの方法についても可能な限り詳しく説明しています。
施術後のアフターケアについてまとめたブログはこちらになります👇🏻❣️
アフターケアに再生クリームがなぜ必要なのか、まとめたブログはこちらになります👇🏻❣️
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ミタム化粧品はこのように作られました🤍
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