平成最後の夏
日本三大花火のひとつ秋田県大仙市
70万人以上が集まるという秋田県の一大イベント。
花火協議体大会は初めての私。
会場の周りは交通規制されるので、車を降りて歩くこと40分。
途中で秋田のソウルフードババヘラアイスクリーム屋がたくさんありました。
食べなかったけど、、、
駐車場ではBBQをして花火の打ち上げを待っている人たちが大勢いました。
奥の方に見える点々は人の山。
こんな感じで人でいっぱい。
なんと粋な友人の計らいで、花火がとっても観やすい桟敷席にて鑑賞することができました。
桟敷席の方々は枝豆とビールで盛り上がってます![]()
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こちらは昼花火
金足農称え青空に「紫」の花火200発打ち上げ!
秋田県民盛り上がる盛り上がる![]()
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目の前で上がるのでカメラに収まりきれない大きさ
こちらの映像で臨場感をどうぞ!
こちらの映像で臨場感をどうぞ!
この曲は秋田出身の津雲優さんが歌う『いざないの街』という歌に、
秋田県民歌が盛り込まれていて、秋田県民は声を出して歌ってました。
しかも、この日は満月!
美しい花火に美しい満月!まさにパワー全開
優秀賞 内閣総理大臣賞は
群馬県 有限会社 菊屋小幡花火店
何より感動したのはこちら
南こうせつさんの「満天の星」に合わせて
川向こうの花火師さんたちが花火のトーチを振り、
会場の人たちは懐中電灯&ペンライトをふって、
花火師さんに感動をありがとうと感謝とエールを送ります。
川向こうの花火師さんたちが花火のトーチを振り、
会場の人たちは懐中電灯&ペンライトをふって、
花火師さんに感動をありがとうと感謝とエールを送ります。
これだけの花火を観せていただいたら、
感動の気持ちを伝えたくなります。
なんでみんなペンライトを持っているんだろう?と思ったら、
感動の気持ちを伝えたくなります。
なんでみんなペンライトを持っているんだろう?と思ったら、
こういうことだったんですね。
また「満点の星」の歌詞がいい。
ひとりぼっちのきみに降るのは満点の星


花火の余韻に浸りながら車まで歩くこと1時間近く。
もう人も車も大渋滞。
もう人も車も大渋滞。
ようやく車に到着して、そこからご主人が1時間ほど家まで運転。
花火を見るために賭ける情熱。
秋田県民魂を感じました。
帰ってから飲んだキンキンに冷えたビールの美味しかったこと。
そして青みかん酒を飲んで興奮した心を落ち着けて、、、
日本三大花火はやはりすごかった。
お腹に響く花火の音。
この臨場感は行かないと味わえません。
今回はいろんなラッキーが重なって行くことができました。
友人夫妻に感謝
感謝です


この感動なかなかブログでは伝えづらい、、、
この感動なかなかブログでは伝えづらい、、、
ぜひ録画してご覧ください!
日本の花火師さん本当に素晴らしいです![]()






