待ちに待ったお昼の時間

ブロガー8人は4店舗にわかれて、能登丼をいただくことに!
タロットでお店を決めたのですが、
私は、訪れてみたかった
「幸寿し」
穴水駅前にあります。

この一帯は、地震の被害がひどかったようでです。
お店は新しいです。

大将の橋本氏

「能登穴水町海鮮丼」

どーん!

汁物は絹もずくの粕汁

藻の上にできるもずくなのでやわらかいそうです

これは美味しい!
くちこ、このわたを味わえず、、、
いちばん気に入ったネタは、味良し・歯応え良しの巻貝 赤西貝

コリコリしてます!
幸寿しの大将、女将さんと娘さん

ごちそうさまでした

同行したアキヤスコさんのレポートはこちら
>>能登まいもんツアー【能登丼①】 新鮮な魚介が20種以上!能登穴水町海鮮丼
他のチームは
福寿司「地物海鮮能登丼」


福寿司組は白河三來さんとおしゃれメミさん

>>おしゃれめみさんのレポートはこちら
能登穴水は食と景色と人の「まいもんの里」⑤能登丼・福寿司と新聞取材(1)
「福寿司」
穴水町字川島アの34/TEL 0768-52-1032
酔八仙の能登丼は「能登豚トンポーロウ丼」


酔八仙組はよっしーと石川陽菜さん

中華料理 「酔八仙」
穴水町字川島ソ1‐5/電話0768-52-2524
お食事寿司 高尾の能登丼は「能登海鮮丼」

高尾組はよーこりんと黄色いぞうさんとご主人の高尾氏

高尾さんはとっても面白い方(笑)
お話も弾みそうです。
お食事寿司 高尾
穴水町字此木25-29-3/tel.0768-52-1445
●能登丼とは、下記の定義を満たした丼です。
(能登丼の定義:奥能登ウェルカムプロジェクトホームページより)
<食材>
奥能登産のコシヒカリ(米)を使用しています。
奥能登の水を使用しています。
地場でとれた旬の魚介類、野菜又は地元産の伝統保存食を使用しています。
<食器>
能登産の器を使用しています。
能登産の箸を使用しています。
使った箸はお客様にプレゼントいたします。
<調理>
健康、長寿、ヘルシーにこだわっています。
(塩分控えめ、動物性油を使わない、もしくは少量使用)
オリジナリティ(奥能登らしい、店独特のもの)あふれる丼です。
奥能登地域内で調理し、提供いたします。
能登産の器を使っていて、とっても風情があります。
能登丼をいただくと、お箸をプレゼントしていただけるんです!
これは旅行のいい思い出になりますね

みなさんのレポートが上がってきたら、こちらでもリンクさせてもらいます。
みんなで分かれて、能登丼を味わうこの企画。
とっても楽しかったです!
個人的に今度は、高尾の「能登海鮮丼」が食べてみたいです。
次は、大人気だった牡蠣の水揚げ体験です!
◆決定!ベスト3 穴水町「まいもんグルメブログツアー」
◆羽田空港 出発の儀 レポート1
◆能登空港 出迎えの儀 レポート2

illustrated by AkihisaSawada

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