【天国マインド・マスター】腑に落ちる生き方 | 本当の自分で生きるということ

本当の自分で生きるということ

驚くことに、私は人生の後半になるまで接ぎ木で生きてきたらしい。
「らしい」というのは、自覚していなかったけれど、長年の間に埋め込まれた思い込み。偽りの自分から、接ぎ木でない本当の自分として生きる覚悟を決めた私は・・・

おはようございます。

天国マインド・マスターの倉田純です。

 

 

「母さん、嫌いです!」と言っても

実の親ですから、「大好き!」って

思えたらどんなに良かっただろうビックリマーク

 

と、私も思います。

 

 

 

でも、私は今世であの母から

学ぶ課題があったのだと思います。

 

 

 

何はともあれ、

この世に送り出して貰ったことは

感謝なのですビックリマーク

 

 

 

私が自分を過小評価していた頃は

生まれてこなかった感情です。

 

                                                                                                                        

 

前回の投稿

【天国マインド・マスター】 昔の自分にゃ戻れない

 

 

 

《 人生の棚卸し投稿1話~20話 》

~私の生い立ちから、紆余曲折を経て、今に至るまで~を書いてます。

【天国マインド・マスター】 誕生ストーリー

 

 

 

 

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【天国マインド・マスター】 腑に落ちる生き方

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たとえ、あなたがお母さんを大嫌いでも

あなたをこの世に送り出してくれたのは

紛れもないお母さんだ!

 

 

 

 

どんなに遠ざけても、

その事実は、変わらない。

 

 

 

 

見て見ぬふりをしても、

そのモヤモヤは消えない。

 

 

 

 

他人なら、嫌い!で離れてしまえば

そのうち忘れる。でも、肉親だから

振り切れない・・・

 

 

 

 

それよりも、潔く認めて許すことだ!

「本当は、好きだと思いたかったんだね。」

「でも、嫌いでも仕方がないね。」

 

って、あなたの感情を認めて許してあげること。

 

 

 

 

あなた自身が、素のままの自分の

一番の理解者になってあげること。

そこで初めて「母は母、私は私」と

 

腑に落ちる。

 

 

 

 

どうしたら、自分自身を認められるのか

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