カラーで心を、耳つぼで身体をととのえ
数秘術で心の種まきをお手伝い
あなたの心に ほわほわっと寄り添う
数秘&カラーde耳つぼ そらのいろです🌈
こちらでお話しました↓
大学2年の娘の留学話、その後です。
ちょっと しょんぼり気味で
電話してきた娘、翌日は
昼夜逆転生活の 弟に
電話して来ました(笑)
こちらの時間で 0時半過ぎ。
私は 既にベッドに入っていましたが
息子がスピーカーオンにして
寝室に入ってきまして(驚)
ウトウトしながら聞いてました。
「今日は語学学校で
結構、話せたのよ」と
嬉しそうに話す娘(笑)
なんでも、早速 前日
一緒になった30代の
日本人女性の やり方を
真似してみたそう(驚)
現地時間では15時前、
語学学校は午前中だけなので
娘は 海の見えるところに
あるカフェで チョコケーキと
格闘しながらの電話。
息子は
「姉ちゃんは どうして留学先
その国(マルタ共和国)にしたの?」
娘
「ヨーロッパが良かったの」
息子「オランダに
行きたかったんじゃないの?」
(あら、そんなこと知ってたんだね)
娘「そうそう、ミッフィーが好き
だからね。
あ、今日 ディック・ブルーナさんの
亡くなった日だね」
(2月16日の夜に話してました)
私「そういえば、一昨日
おばあちゃん3回忌だったんだよね」
息子「俺バレンタイン関係ないから
おばあちゃんの死んだ日
だなって思ってたよ」
(それも覚えてたんだぁ……)
娘「そうだったね…」
3人で少ししんみりしてから
話を戻して(笑)
娘、弟に向かって
「えっとね、オランダは
オランダ語なんだよ、
マルタ島は 英語が公用語で、
あと 治安が良いからね」
そして、「〇〇くんも
留学したらいいのに」と軽く言う(笑)
すると、息子「留学、ちょっと良いかも」
なんて返事をしたのです(驚)
ウトウトしかかってた私も
ちょっと覚醒して(笑)
「へぇ、そうなの?」と聞くと
「うん」と息子。
私「どこの国?」
息子「スペインとシンガポールには
行ってみたい」
娘「スペインいいね、
……英語じゃないけど(笑)
「お父さんが定年退職したら
家族で海外旅行なんてどうかな?」
息子と私「いいね〜」
その後、「母さんもう寝るんでしょ」
と、息子は自分の部屋に行って
まだしばらく
2人で喋ってたようです。
姉からは
「サンキューさえ言えたら大丈夫」と
助言もらった様子(笑)
留学資金はどうするのって、
それは置いといて、息子が
そんな気になっているのが嬉しい♡
娘だって、2年前、
大学に合格したものの
まだ ちゃんと通えるかどうかも
心配していたというのに、
1ヶ月の短期とはいえ
今では海外に飛び出している。
これは、息子もひょっとして
ひょっとしちゃうかも(笑)
翌朝、エージェントさんから
「現地スタッフには 娘ちゃんから
特に連絡ないけど
様子は どうでしょうね」と
メッセージ頂いたので、
前々日と前日の やり取りと
「そのうち弟も…」なんて
お話したら、早速 どこが
良いかな、というお話が(笑)
娘のように 英語を習ってきてない分
意外と 文法も考えずに
出川イングリッシュでいけるかもね(笑)
旦那さんにも話すと
「留学、良いじゃないか」と
本人にも 言ってましたよ〜
気が早いわね(笑)
娘の留学生活も 今週末で
半分が経過します。
地中海の島国、
とにかく海が綺麗↓
ヨーロッパの街並みも
素敵で 羨ましいわっ♡





