こんにちは青い鳥
八戸市のかわいいアロマ ひつじやです羊


みなさまに、かわいいアロマをお届けするために
気をつけている「ひつじやのこだわり」
またひとつ、ご紹介させていただきます好

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「ひつじやのこだわり」これまでの記事は
↓*

きらきらワークショップのこだわりきらきら
● その1・おうちで実践しやすい、こだわり
● その2・押せ押せしない、こだわり
● その3・夜の部もやります、のこだわり

きらきらトリートメントのこだわりきらきら
● その1・いい香り~のこだわり
● その2・いまのじぶん、へのこだわり
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

本日ご紹介するのは、
トリートメントのこだわり・その3
キラキラハンドパワー!のこだわりキラキラ

はじめにお断りしておきますと、

ひつじやのアロマトリートメントは、
フシギなチカラを使ったりする類ではなく、

ガリ勉系ロジカルアロマの、
体育会系フィジカルトリートメント

ですきらーん←なんじゃそりゃ。

美央はほんとに平々凡々な人間ですので、
お客様のために最大限努力して勉強し、全力でお話を伺って、
考えうる最適なトリートメントを一所懸命考えます。
そんなど根性スタイルです
きらーん


んハテ
じゃあ「ハンドパワー」って、一体なんのことハテ

はい、それはですねにこ、
読んで字のごとく「手 の 力」のことですきゃっ


ひつじやは機器を一切導入しておりませんので、
トリートメントは「精油の力」と「手の力」がすべてです。

「精油の力」に関しては日々の情報収集を欠かさない。
そして、
「手の力」に関しては
日々のケアを怠らない!!*

ふんわりしっとり、あったか~ラブな手を保つための心がけ、
それが、
ひつじや流「ハンドパワー!のこだわり」ですきらハート

これも、あたりまえのようで忘れちゃいけない、
小さいけれど大切な、こだわり
にこ


朝晩シアバターとみつろうのクリームでセルフケア手
水仕事のあとも、必ずクリーム手
運転(自転車)中は手袋を、
力の要るクラフトのときも可能な限り手袋を手


つめは、お客さまが痛くないようま~るく削って、
角質はガラスのファイルで落とします手

いつも温かい手を保つために、冷え対策。
お白湯を飲んだり、お風呂を心がけたり手

前腕部やひじも、トリートメントに使用するため、
保湿を欠かしません手


手のケアをしている時間は、
自分で自分をメンテナンスするような、大切な時間です
にこ
お客さまのことを思い浮かべながら、
気持ちも穏やか~になります
きらハート


闘病中、いろいろ鬱病に関する本を読んでいたのですが、
その中の一冊の記述に
「動物がグルーミングするのは、
 欝状態を防ぐ神経物質を増加させる働きもある」

というものがあったのを覚えています。

触れる、ことによる本能的なリラクゼーション、
それを、最大限お伝えするべく


闘病中に辛くて泣いていると、
そばにくっついて、あたしのお腹なでてみたら~
shokoって言ってくれた
あったかふわふわな愛犬もこちゃんみたいな、
そんな手を目指して、セルフケアの日々です
好


♪
今週のひつじやはこんなかんじです  ♪


羊かわいいアロマ ひつじや羊

   わかりやすく、手軽で、きちんと知識を持ち帰れる、
   日常の中に、優しい気持ちやさりげない笑顔をくれる、そんな、「かわいいアロマ」をお届けします。


●WORKSHOP    ご予約受付中のアロマワークショップ
●TREATMENT    トリートメントメニューとご予約状況
○はじめまして、ひつじやです    はじめましてのお客さまへのごあいさつ

ご予約・お問い合わせは hitsuji_ya@live.jp  までお気軽にどうぞ好


ひつじやアトリエ@はっち 

オープン日 月・水・金・土・日   オープン時間 10:00 - 17:00

〒031-0032 青森県八戸市三日町11-1 八戸ポータルミュージアムはっち 4Fものづくりスタジオ

ひつじや宅

オープン日 火・木・土   オープン時間 10:30 - 18:00

八戸市根城 (ご予約いただいたお客さまに正確な住所をお伝えしています。)


『aromap hachinohe』 配布中! 詳しくはこちら → ★  


●アロマテラピーとは

精油を用いてホリスティックな観点から行う自然療法です。

●精油とは

植物の、花、葉、果皮、樹皮、根、種子、樹脂などから抽出した天然の素材です。 

(公益社団法人日本アロマ環境協会の定義より) 

*…*…*…*…*…*…*…*…*

・原液を直接肌に塗ったり、飲んだりしないようにしましょう。

・目に入らないように注意しましょう。

・3歳未満の乳幼児には香りを嗅ぐ使用方法、すなわち室内芳香以外はおすすめしていません。 

3歳以上の子供でも、大人より少ない量・濃度で精油を使用することをおすすめします。

・アロマランプやアロマポット等の火気には十分お気をつけ下さい。

・アロマテラピーは、病気の治療を目的とした医療行為ではありません。