こんにちは青い鳥
八戸市のかわいいアロマ ひつじやです羊


先日ひつじや宅にお越しくださったpatokoさんが、とっても嬉しいご感想を下さいましたきゃっ
↓↓☆
ひつじやさん宅訪問♪その①
ひつじやさん宅訪問♪その②

patokoさん、どうもありがとうございますありがとう


patokoさんは「じぶんアロマ」のご利用でお越しくださったのですが、
調香の際に気をつけていることを、
とても優しい目線で受け取ってくださって、感動ですうるうる


みなさまに、かわいいアロマをお届けするために
気をつけている「ひつじやのこだわり」
またひとつ、ご紹介させていただきます好

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「ひつじやのこだわり」これまでの記事は
↓*

きらきらワークショップのこだわりきらきら
● その1・おうちで実践しやすい、こだわり
● その2・押せ押せしない、こだわり
● その3・夜の部もやります、のこだわり

きらきらトリートメントのこだわりきらきら
● その1・いい香り~のこだわり
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本日ご紹介するのは、
トリートメント(と、じぶんアロマ)のこだわり・その2
キラキラいまのじぶん、へのこだわりキラキラ

ひつじやでは、2枚のカルテへのご記入をお願いしています
鉛筆

ひとつは、みなさまの「体質」をおうかがいするための
「いつものカルテ」。

もうひとつは、「体調」をおうかがいするための
「きょうのカルテ」です。
(じぶんアロマご利用のお客さまには、
 「きょうのカルテ」の部分は口頭で確認させていただいています)


体質、は自分の中でベースとなっているもの、
たとえば、体が冷えやすい、とか、
乾燥しがちである、とか、
涙もろい、とか。

体調、は日々移り変わっていくもの、
たとえば、今日は手足がほてるとか、
秋なので肌がカサカサするとか、
悲しい出来事があって眠れない、とか。

お一人お一人に、そのとき必要な香りをお届けするためには、
これらのどちらを欠いてもいけない、と思っています。


たとえば「不眠→ラベンダー」と、杓子定規に決めてしまうのではなく、

不眠で悩んでいるその方は・・・・
もともと眠りが浅い方なのか?眠る時間は長いか短いか?起きているときは活動的?
眠れないとひとくちに言っても・・・・
眠いのに眠れないのか?目が冴えてしまうのか?頭が働き過ぎるのか?

などなど、体質と体調の複雑な集合体として、「いま」の「じぶん」はできていて、
せっかく人間が香りを選ぶんだから、
それらをきちんとくみ取れるようにしたい、
ぴったりの香りを一緒に作っていきたい、と思うのです
好


そうそう
おーっひとりひとりのベースである「体質」も、
もちろん変化していくこともあります。
リピートのお客さまとは、「いつものカルテ」を見直しながら、
「いまのじぶん」を、見つめる時間をご一緒いただいています。


あたりまえのことのようで、
忘れちゃいけない大事なこと。
そんな、小さなこだわりでした
にこ



♪
今週のひつじやはこんなかんじです  ♪


羊かわいいアロマ ひつじや羊

   わかりやすく、手軽で、きちんと知識を持ち帰れる、
   日常の中に、優しい気持ちやさりげない笑顔をくれる、そんな、「かわいいアロマ」をお届けします。


●WORKSHOP    ご予約受付中のアロマワークショップ
●TREATMENT    トリートメントメニューとご予約状況
○はじめまして、ひつじやです    はじめましてのお客さまへのごあいさつ

ご予約・お問い合わせは hitsuji_ya@live.jp  までお気軽にどうぞ好


ひつじやアトリエ@はっち 

オープン日 月・水・金・土・日   オープン時間 10:00 - 17:00

〒031-0032 青森県八戸市三日町11-1 八戸ポータルミュージアムはっち 4Fものづくりスタジオ

ひつじや宅

オープン日 火・木・土   オープン時間 10:30 - 18:00

八戸市根城 (ご予約いただいたお客さまに正確な住所をお伝えしています。)


『aromap hachinohe』 配布中! 詳しくはこちら → ★  


●アロマテラピーとは

精油を用いてホリスティックな観点から行う自然療法です。

●精油とは

植物の、花、葉、果皮、樹皮、根、種子、樹脂などから抽出した天然の素材です。 

(公益社団法人日本アロマ環境協会の定義より) 

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・原液を直接肌に塗ったり、飲んだりしないようにしましょう。

・目に入らないように注意しましょう。

・3歳未満の乳幼児には香りを嗅ぐ使用方法、すなわち室内芳香以外はおすすめしていません。 

3歳以上の子供でも、大人より少ない量・濃度で精油を使用することをおすすめします。

・アロマランプやアロマポット等の火気には十分お気をつけ下さい。

・アロマテラピーは、病気の治療を目的とした医療行為ではありません。