見ていただき、ありがとうございます🎵
記録としての記事です★
術後、眼帯を付けられて手術室を出ることになります。
海賊が付けるような眼帯をイメージしていましたが、テープでこれでもかっ‼️というくらい、顔いっぱいに貼られまくり、自分では見えません…
鏡を見たら驚きますよ…
もう、車の事故で顔面を強打し、重傷をおった患者のようですから…
誰が見ても、うわっ⁉️と思うでしょう…
知り合いになんて見られたら…
自宅に帰る際も隣近所さんには見られないように気をつけましょう…
あと、ぼやけていても両目で見ていた世界から、いきなり片目になり、遠近間が失われます…
歩行はかなり不安定になりますから、やはりいらない❗と思っていた付き添いの方は必要だと思います。
歩行もですが、窓口での支払いや用紙の受けとり、またそのまま薬局へ新しい飲み薬と目薬を取りに行かないとなりませんから。
おぼつく足で、一人ではこけてしまう可能性もありますからね?
眼帯は術後の状態の確認が済めば、取り外されます。
それまで、やはり通院時には片目なので行くまでは誰かに付き添いを頼むべきです。
眼帯が外れたら、とたんに明るい世界が開けます🎵
すでに視力は回復していて、久しぶりに見える世界に感動しますよ❗
眼帯の圧迫感が無くなり、歩行もふつうに歩けます🎵
こういうのは、内科的外科的治療後にはあまりない、劇的な改善実感ですね?
その後、ゴーグルの説明を受けて装着するのですが、事前に説明を受けたときには必要ないかな?とかも思っていたのです。
それはDIYしてる私は透明のゴーグルをすでに持っていたし、価格も2,500円くらいしていたので、不要だと伝うようか迷っていました…
結論は購入して良かったです★(笑)
理由は、まずゴーグルとの説明からイメージしていたゴーグルではなく、花粉対策用みたいな透明のサングラスみたいな、見た目メガネでした。
それに、就寝時外れないようにバンドと差し替えができるので、寝るときも安心できる作りでした🎵
このデザインなら違和感なく、世間の中で生活てきます♪
ゴーグルで困るのは密閉されてるからすぐに曇りやすいとこ。
コンタクトレンズでよく聴く眼も呼吸しているので、曇ってしまうのですが、これはしかたないですね。
とくにバンド付けてるときは頻繁に拭かないとなりませんから、手元にそれ用のハンカチ的なものを準備しましょう🎵
お風呂に浸かるのは術後三日目あたりから、洗髪は一週間後あたりから。
大抵は飲酒も含めて一週間後まては禁止みたいです。これは傷口から感染しないための予防策ですね。
力仕事に関してはまだ一ヶ月はやめるべきと書かれていますが、これは難しいかな?
業務的に…ね。
どの程度の力仕事がダメなのかは調べてみなくちゃね?





