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無事に手術を終えました★


貴重な体験なので記録に残したいと思います🎵



手術3日前から二種類の点眼をして、当日を迎えるのですが、それは抗菌的な点眼で、手術当日はプラス麻酔薬としての点眼もあります。


しかし、実感はなく、通常の点眼みたいなものでした。

少しだけ沁みる点眼もありましたが、それが瞳孔を開く為の点眼か、麻酔薬としての点眼かはわかりませんね~?

いずれにしろ、市販薬の目薬の沁みるのより、軽いくらいです。


手術の感想は、痛みよりも眩しさがツラかったかな?


ライトを見続けてくださいとの指示でしたので、眩しさに耐えながらの手術中で、ふだんなら眩しいと目をつぶるわけで、そんな本能的な部分を意識して閉じちゃダメ❗と言い聞かせながら耐えました…


じっさいは器具で閉じないようにしてあるのですが、油断したら顔を背けたくなる眩しさとの戦いは、医師側がやりづらい患者さんもいるだろうと予測できましたね…



そうなると、手術時間も長くなるだろうから、動かさない戦いでもありましたね。


その手術中は、眩しい光がシャボン玉みたいなカラフルな光がぐにゃぐにゃに見えたり、暗くなったり、急に眩しくなったり、また水分も途中途中補給されるのもわかりましたね。


いまの手術は、パソコンソフトで位置を決めたりしてるようなので、カラフルな光はそのマシンが瞳を調べてる時なのかも?とか考えてました。


基本的に痛みはありません。


ただ、これは眼球を圧迫してる感じ?みたいな違和感な感触は気持ち悪いかな…?


手術内容は調べていて下知識がありました。


表面を切って、濁った部分を細かく砕いて、それを吸いとって、人工レンズをはめ込む❗


今は砕いてる?

吸いとってる?

はめ込んでる?

…と、行程を想像しながらの術中でしたよ?


人生の中での数々の痛み体験を考えたら、痛みはないです。

とにかく、眩しさと動かさないの二つが大変でした…




待ち時間は長かったですが、手術自体は10分もかかってはいないかな?


麻酔薬点眼効果もすでに切れてる時間ですが、やはり痛みはないです。

違和感は少しだけあるかな?


術後の眼帯写真は…載せられないくらい大げさな感じで、事故で大事故にあった?くらいに見えます⁉️

ほんとは帰りに診断書を会社に持って行こうかと思ってましたが、この姿はちょっと人前にはお見せしない方が良いくらいです…



あと、当初は一人で行く予定でしたが、片目眼帯で自宅まで帰るのは、歩きづらい感じなのでやはり付き添いは必要だと思います。


手術当日は眼帯で、翌日から一週間はゴーグル着用となります。


手術費用とゴーグル代金併せて五万円弱でした。


高額医療費助成については、よくわかりませんね~?









糖尿でも通院してるので合算できるかと思えば、21000円越えたものだけの合算みたいで…(T_T)


わからなかったことも体験してわかってくるものですね?
年金も、いまはよくわからない点がありますがこれも差し迫ってきたら否が応でも勉強しないとね?