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ワクチン接種が進む中に、接種に対する不安や懐疑の意見に対して、デマだ❗事実ではない❗と否定されるパターンを繰り返していますが、事実はどちらなのでしょうね?
たいていは、医師という立場の方が、副作用について疑問を投げ掛けながらも、最後は接種は受けて欲しい‼️と。
この否定的意見を打ち出しながらも、最後は肯定してる話法は、世論を誘導してるように感じてしまうのですが…
あたまから、否定的だと反感されてしまいがちだけど、いったん肯定しながら諭すと、そうかもな?とのなんだか心理学的な工作みたいでね…
コマーシャルも含め、世の中マインドコントロールと無縁ではなくなっている社会ですからね?
報道も、映像の切り取り方や編集によって、白黒どちら側にもその方向を誘導できるものですから。
ワクチン接種は命を、人生を左右するもの
接種は任意としながらも、その運営手腕は接種勧奨でしかない現実…任意という表現はあとあとの責任逃れの布石なのはまちがいありません。
任意接種は、あくまで、あなたの意思で判断した行為。
責任はあなた自身ですよ?と言われてる事に気づいていますか?
いや~接種しないと危険だと報道されていたから…なんて理由にはならないという
個人的感想としては、接種後の痛み程度の副作用ならば、子どもじゃないんだから、痛いの怖いから接種しない~⁉️
なんて理由じゃなくて、、、とか思っていましたが、予想以上に痛みを感じる人や体調不良が長引く人や仕事もできなくなるほどの不快感だとか、その実態が明らかになってくると、そんな痛みや不調がイヤで接種しない‼️となる理由もアリかなと思えるようになりました…
それでも医師は接種を勧めてきます…


