『HOLISTIC MAGAZINE 2002』
「治癒力にスイッチを入れる」 文・黒丸尊治(協会理事・関西支部長)

—— 治癒力を発動させるスイッチとして、こころは非常に大きな役割を果たしていることは、経験的にも、また科学的、医学的にも明確なことです。

 もちろん実際には、こころだけでなく、からだや食事、遺伝要因など様々な要因が複雑に関連していますが、ここでは敢えてこころの側面に焦点を当て、その視点から治癒力のスイッチの入れ方について考えていきたいと思います。


■治った♪と思うと、早く治る!!について、なにか記事がないかと探していましたが、ホリスティック医学的観点からの記事がありましたね♪
しかも、よくある私にはムリだとか、思えないとかの思考に陥りやすい部分に対しての注意点までも明確に書かれていましたよ★しかも2002年の著書です!?
素晴らしいホリスティック医学も、いまだに浸透はしていないんだと…。
総合医療もしかり、いまだに西洋医学に片寄った病院がほとんどですよね?

これは医師会の巨大な組織体のせいでしょうね…。
相撲会のように、問題が露出する時はあるのかな?
医師会、薬品会社、政界ががっちり組んでるし、恐らくは警察や芸能界までをも?


マネーの力は怖いよね~?



命も健康も、やはり自分で自分を守るしかないですね…
知ること。いずれはこれも情報操作で管理されてしまうのかな?

自分で調べるのはめんどくさい気持ちを利用して、指示や指導されるままに流されて誘導されていく多くの人…

治らない大量の薬を長年飲み続けてる人…

治らないどころか、確実に内臓を破壊してるから、新たな病を生み出してる…
辿り着くとこは?なんて考えもしないで飲み続けてる…


怖いのは本人だけでは終わらない事…

母胎を通じて、薬の毒素は子から孫へと…
歯止めするのは誰?

先祖から受け継いだ体を、昭和初期から次第に侵してる…
治癒力が強かった青っぱなな子どもは今や皆無!?